いしだ壱成「離婚の真相」19歳新恋人と“ひとつ屋根の下”を直撃

11月15日(水)16時0分 文春オンライン

 今年8月に2度目の離婚をした俳優のいしだ壱成(42)が未成年の新恋人と交際中で、すでに壱成のアパートで半同棲状態であることが「週刊文春」の取材でわかった。


 壱成は今年10月18日のブログで、2014年に再婚した11歳下の一般女性A子さんとの離婚を報告した。壱成にとって離婚は2度目。父・石田純一(63)が経験したバツ2に並んだ恰好だ。


 同日放送のバラエティ「良かれと思って!」(フジテレビ系)に出演した壱成は、離婚の原因として、「朝起きたら水と白湯を用意する」「サラダを食べる際には7種類のドレッシングを用意する」などの細かいルーチンを妻に強要していたことを告白した。結局、妻が家を出て別居状態になり、8月半ばに離婚届を提出したという。


 だが、その離婚劇の裏で、壱成が未成年の共演女優と交際しているという目撃情報が。相手は飯村貴子(19)。今年5月、壱成主演の舞台「午前5時47分の時計台」で共演している舞台女優だ。「週刊文春」取材班が調べてみると、壱成はすでに飯村と半同棲状態だった。


 当の2人を直撃すると、「そうですね。文春さんが来たから(交際)宣言せざるを得ない」と交際の事実を認めた。他にも離婚と新恋人の関係を説明し、石田ファミリーへ紹介済みであることも明かした。



手繋ぎで買い物に出る2人 ©文藝春秋


 11月16日(木)発売の「週刊文春」では壱成と飯村の新婚カップルのような暮らしぶりなどを詳報。「 週刊文春デジタル 」では2人への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時から公開する。




(「週刊文春」編集部)

文春オンライン

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