新垣結衣&松田龍平W主演「獣になれない私たち」第6話視聴率発表 2桁を記録

11月15日(木)12時31分 モデルプレス

新垣結衣・松田龍平/「獣になれない私たち」第6話より(C)日本テレビ

写真を拡大

獣になれない私たち/モデルプレス=11月15日】新垣結衣松田龍平がW主演をつとめるドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系、毎週水曜よる10時)の第6話が14日に放送され、15日に平均視聴率が発表された。

平均視聴率は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。2桁を記録した。

◆晶(新垣結衣)の本音「すごい心に刺さった」と反響

今作は、ビアバー(5tap)を舞台に繰り広げられるオリジナルラブストーリー。今年30歳になった新垣が、仕事に恋に悩む“等身大の現代女性”深海晶を、松田が“世渡り上手な毒舌男”根元恒星を演じ、脚本は「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS/2016年)の野木亜紀子氏が担当する。

第6話では、京谷(田中圭)の元カノ・朱里(黒木華)が5tapに突然現れ、居合わせた恒星(松田)と後から現れた晶(新垣)との会話を立ち聞いてしまう場面や、京谷と晶の会社が業務取引をすることになるが、会食の場で言い合いになってしまう場面、晶が呉羽(菊地凛子)のところに乗り込み弱音を吐いて泣いてしまう場面、呉羽と結婚相手・橘カイジとの偽装結婚の噂が流れる中、呉羽が抱えていた衝撃の事実が明らかになる場面など、最後まで波乱続きの展開となった。

SNSでも、「やっと晶が弱音を吐けて泣けてよかった」「すごい心に刺さった」「今までで一番グッとくる回だった!」「晶を抱きしめた呉羽と、呉羽の結婚の事実が泣けた」「展開が意外すぎて面白い」「続きが気になる!」などの反響が。第7話は、恒星が手を染めてしまった不正の波紋や、朱里の暴走など、さらに加速。予告内容に期待の声が上がっている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

モデルプレス

「新垣結衣」をもっと詳しく

「新垣結衣」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ