川栄李奈『恋のしずく』ロケ現場で“アイドル”的存在 宮地真緒もメロメロ

11月15日(水)18時36分 Techinsight

宮地真緒、青木玄徳、川栄李奈(画像は『川栄李奈 2017年11月14日付Twitter「とても優しいお姉さんとお兄さんです」』のスクリーンショット)

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川栄李奈が初主演映画『恋のしずく』のロケ地・広島でキャストと過ごすところをSNSに公開している。11月14日には「とても優しいお姉さんとお兄さんです」と宮地真緒、青木玄徳とピースサインする姿を投稿して「アットホームな雰囲気」「良い感じ」とフォロワーを和ませた。

本作は日本三大酒処のひとつである広島・西条を舞台に農大生・橘詩織(川栄)が実習することとなった蔵元で奮闘する姿や恋の行方を描く。川栄の相手役となる蔵元の息子を小野塚勇人(劇団EXILE)が演じるほかキャストには宮地真緒、青木玄徳、蕨野友也、津田寛治、小市慢太郎、丹古母鬼馬二、大杉漣といった顔ぶれが並ぶ。

11月1日よりクランクインして2週間、川栄の投稿からもうかがえるように現場の雰囲気はよさそうだ。『青木玄徳(tsunenori_aoki)ツイッター』では同じ3人が並ぶ姿とともに「川栄ちゃんむちゃくちゃ顔小さい!」とつぶやかれ、『宮地真緒(miyaji_mao)ツイッター』では「私女だけど、川栄ちゃんにメロメロなんやで。可愛くて可愛くて」と別のツーショットを公開している。


主役として気持ちよく撮影できるよう配慮するのはもちろんだが、自然体な川栄李奈を見るとホッとするのだろう。現場を和ませる“アイドル”的存在となっているようである。

ちなみに蕨野友也、小野塚勇人、青木玄徳は仮面ライダーシリーズで『仮面ライダーハート』(Vシネマ)、『仮面ライダーエグゼイド』の“九条貴利矢/仮面ライダーレーザー”、『仮面ライダー鎧武』の“戦極凌馬/仮面ライダーデューク”を演じており「ライダートーク」で盛り上がったという。

画像は『川栄李奈 2017年11月14日付Twitter「とても優しいお姉さんとお兄さんです」』『宮地真緒 2017年11月14日付Twitter「とっても素敵な場所で撮影できました。」』『小野塚勇人 2017年11月15日付Twitter「今日も朝から撮影〜」』のスクリーンショット

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