熊田曜子の豪快料理に衝撃!“キティちゃん”の耳が欠けている...

11月16日(土)7時31分 まいじつ


(C)まいじつ 



タレントの熊田曜子が11月10日、自身のインスタグラムを更新。愛娘たちと作ったホットサンドを披露したのだが、ネット上では賛否の声が上がっているようだ。


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熊田といえば、3児の母でありながらグラビアアイドルとしても現役で活躍している〝スーパーママ〟。早朝のロケ仕事の際には娘たちにお弁当を用意してから出掛けたり、娘の誕生日には手作りの「ドールケーキ」をプレゼントしたりと、家事の中でも特に料理には力を入れているようだ。


そんな熊田は10日、娘たちと作った朝食を公開。《次女、三女と作った朝食》というコメントとともに、『サンリオ』のキャラクターたちの焼き目が付いているホットサンドを披露。キティやシナモン、マイメロディーなど人気キャラクターが勢ぞろいしているかわいらしいホットサンドに、娘たちが喜んでいる姿が目に浮かぶ。





この投稿に、ファンからは、



《ほのぼのします、理想だな〜》

《かわいい もったいなくて食べれないですね》



などと、ほっこりしたとのコメントが寄せられるとともに、



《こんなかわいいホットサンドの機械どこで売ってますかー?》



との質問が殺到。それに対し、熊田は《サンリオのくじで当たりました》と、1つ1つ丁寧に返信するのだった。


 


いつも細部が残念なことに…


しかし、匿名掲示板では、



《パン耳ごと挟む人初めて見た》

《パンのサイズでかくない?笑 耳切らないといけないタイプなんじゃ??》

《パンの耳は切り落とさないのかな!?》



などと、熊田にツッコミを入れる声が続出。その一方で、ホットサンドを作る際に〝パンの耳を切り落とさない〟派も現れ、



《うちもパン耳そのままだよ。おいしいもん》

《私の家では昔から耳ごと挟んでたよ》



など、ちょっとした論争に発展した模様だ。


「熊田の場合、耳が分厚過ぎたのか、せっかくのキャラの焼き目がうまく付いていません。特にキティちゃんは〝耳〟が欠けてしまうことに…。こうした〝ちょっとした手間〟を惜しむケースが熊田の料理には多く、以前も卵焼きを作った際、卵白と卵黄が混ざり切っていないため〝トラ柄〟のような卵焼きになっていました。ネットにいる姑世代は、こうした〝手抜き〟が気になって仕方がないのでしょう」(芸能ライター)


今後とも熊田の日常感たっぷりの〝作品〟に期待したいものだ。


 


まいじつ

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