佐野ひなこ、極上くびれショットで男性ファンを悩殺! 「写真集出したい」発言でグラビア完全復活に期待

11月18日(土)12時0分 メンズサイゾー

 グラビアアイドルで女優の佐野ひなこ(23)が、12月2日発売予定の2018年カレンダー(ハゴロモ)の表紙カットを公開。さらに来年の目標として「写真集リリース」を掲げ、ここ最近は減少傾向にあったグラビア活動の活発化が期待されている。


 佐野は自身のInstagramで「予約受付中!」と告知しながら、カレンダーの表紙カットを投稿。露出度の高いへそ出しルックで「ウエスト51センチ」のグラビア界最強くびれを見せつけており、下半身は素足にショートパンツで大胆に美脚を露出している。


 同カレンダーはファッション誌「with」(講談社)とのタイアップ作。男性はもちろんのこと、女性も楽しめるキュートな作品になると予告されている。露出度は高めながらオシャレで可愛らしいカレンダーになりそうだ。


 これにネット上のファンから「スタイル良すぎ!」「ほんまにすべてが可愛い」「表紙だけでメロメロ」「美しい女神様!」などと絶賛コメントが殺到し、盛り上がっている。


 また、佐野は16日に東京・台場で行われたイルミネーション点灯式に出席。来年の目標として「今年、写真集をデジタルで出したんですけど、紙では出していないので、来年は紙の写真集出したい」と抱負を語り、写真集のために今までとは違ったお尻のトレーニングをしていると明かした。これにも男性ファンが大歓喜している。


 佐野は2012年に『ホリプロスカウトキャラバン』のファイナリストに選ばれたことをきっかけに芸能界入りし、翌年7月に「週刊ヤングマガジン」(講談社)でグラビアデビュー。ウエスト51センチの驚異のくびれと愛くるしい笑顔で瞬く間にグラビアファンのハートをつかみ、福山雅治(48)がラジオ番組で「キレイだよね」と絶賛したことが大きな話題となってブレイクを成し遂げた。


 以降はグラビアで活躍しながらファッション誌のモデルを務める「モグラ女子」としても注目され、2015年にドラマ『デスノート』(日本テレビ系)で"ミサミサ"こと弥海砂を演じるなど女優業にも本格進出。2016年にはドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)で「月9枠」に初出演を果たした。


 だが、ブレイクに伴ってグラビア露出は減少。昨年7月に集大成的な写真集『ひなこ、水着、3ねんぶん』(講談社)をリリースしたことで「グラビア卒業?」と男性ファンたちが動揺する事態となっていた。しかし、カレンダーのセクシーショットが公開され、さらに本人の口から「写真集を出したい」という言葉が飛び出したことで、その不安は払拭されたといえそうだ。


「放送中の綾瀬はるか(32)主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)にゲスト出演するなど、女優業は相変わらず好調。そういった状況で『グラビア継続宣言』が飛び出したのは男性ファンにとって何よりも嬉しい言葉です。


 佐野が尊敬する人物として挙げている事務所の先輩・小島瑠璃子(23)も、大ブレイクしたにもかかわらずグラビア露出を継続中ですし、一時のファンの心配は杞憂となりそうです」(アイドルライター)


 佐野はただでさえ、グラビア界最強のくびれと極上スタイルの持ち主。さらに身体づくりで磨きをかけたらどんなボディになってしまうのか。是非とも新作写真集のリリースを実現させてほしいものだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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