『妹さえいればいい。』第7話より先行カット&あらすじ公開! 伊月たちは、4姉妹設定でTRPGをプレイすることに

11月19日(日)13時25分 アニメイトタイムズ

現在、TOKYO MX、サンテレビほかで放送中のTVアニメ『妹さえいればいい。』。このたび、第7話「冒険さえあればいい。」の先行場面カット&あらすじが到着しました!

第7話では、落ち込んでいる春斗(CV:日野聡)を元気づけるため、伊月(CV:小林裕介)は那由多(CV:金元寿子)・京(CV:加隈亜衣)・千尋(CV:山本希望)は、一緒にTRPGをプレイすることに。そして気がつけば、伊月たちは全員女キャラで、4姉妹というキャラメイクをしてしまい……。

本作は、『僕は友達が少ない』の平坂 読 氏が手掛ける、シリーズ累計100万部(既刊8巻)を突破した大人気ライトノベル『妹さえいればいい。』(小学館「ガガガ文庫」刊)のTVアニメ化作品です。第7話「冒険さえあればいい。」
●あらすじ
『絶界の聖霊騎士』のアニメの出来が酷くて落ち込んでいる春斗を元気づけるため、伊月は那由多・京・千尋と一緒にTRPGをガッツリやる会を企画する。ゲームは基本的に女キャラでプレイする派の伊月、なぜか伊月の妹という設定でキャラメイクする千尋、さらにその妹になろうとする那由多、実年齢と同様の女性で設定した京、という4姉妹は、ゲームマスターの春斗のもと、やりたい放題のプレイを開始する。

脚本:平坂 読
絵コンテ:岩畑剛一
演出:高村雄太

アニメイトタイムズ

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