『ブラッククローバー』置鮎龍太郎さん、第8話より謎の魔道士ヒース・グライス役で出演決定! 置鮎さんのコメントも到着

11月20日(月)11時15分 アニメイトタイムズ

▲ヒース・グライス(CV:置鮎 龍太郎)

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テレビ東京系にて人気放送中のTVアニメ『ブラッククローバー』。このたび、第8話(11月21日夕方6:25〜放送)より登場する、謎の魔道士ヒース・グライス役に、置鮎龍太郎さんが決定しました!

今回解禁となったヒース・グライスは、「予定通り」かつ「時間厳守」な任務遂行を好み、冷徹非道な性格の持ち主。額の右から左頬にかけて残る大きな傷跡は、これまで繰り広げたであろう激戦と彼の強さを伺わせます。

演じる置鮎さんは、TVアニメ『潔癖男子!青山くん』(青山くん役)、『テニスの王子様』(手塚国光役)、『トリコ』(トリコ役)、『SLAM DUNK』(三井寿役)などでお馴染み。どのようにヒースを演じるのか、主人公・アスタ達とどのようなストーリーを繰り広げるのか、そして彼は何者なのか、要注目です。今回、ヒース・グライスのビジュアルと置鮎さんからのコメントが到着したので、あわせてご紹介しましょう。新キャラクター情報解禁!
●ヒース・グライス(CV:置鮎 龍太郎)

<キャラクター紹介>
白夜の魔眼(びゃくや の まがん)メンバー/氷魔法
アスタとノエルが初任務で向かった“ソッシ村”を襲った魔道士。強力な氷魔法を使う。“時間厳守”を信条とし、無駄な時間を使うことが大嫌い。魔力の乏しい人々を「劣等種」と呼び、排除することもいとわない。「あのお方」と呼ぶ謎の人物に強い忠誠心を抱いている。

<置鮎さんコメント>
アスタたちの敵対勢力らしき者として現れるヒース。ここで8話という事は、作品がかなり丁寧に作られているな、という事を考えつつ。収録スタジオでは、若いパワーをビンビンに感じながら楽しく演じましたよ。

アニメイトタイムズ

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