安達祐実の「無修正写真」に反響! ヌード再解禁を期待する声も

11月21日(火)18時0分 メンズサイゾー

 女優の安達祐実(36)に焦点を当てたパーソナルマガジン『home(ホーム)』(カエルム)が、11月28日に発売されることが決定。撮りおろし写真がすべて「無修正」で掲載されると予告され、ネット上で大きな反響を呼んでいる。


 同誌は、夫でカメラマンの桑島智輝氏も参加した70ページ超のポートレイトと、10時間10万文字を超えるロングインタビューで構成。写真はすべて無修正、原稿も彼女自身に関する話題はノーカットと、安達祐実がすべてをさらけだした一冊となる。


 2歳から芸能活動を開始し、子役で大ブレイク。24歳で結婚・出産し、そして離婚・再婚を経て2児の母になった安達。AVデビューも果たした破天荒な母親、自身が受けたいじめ、子役時代に爆発物が届けられた事件など、これまで「タブー」となっていた話題にも触れるという。


 また、撮りおろし写真はさまざまなファッションをまとったカットや素顔が垣間見える日常生活のリラックスショット、シースルー衣装やベッドの上で素肌を大胆に露出した姿など過激なセクシーショットも披露される。現在、雑誌グラビアや写真集の大半が「フォトショマジック」の恩恵を受けているのは公然の秘密だが、同誌の写真はすべて修正なし。36歳という年齢を考えても、普通ならあり得ない試みだ。


 だが、今回のパーソナルマガジンは「安達祐実は今なぜここまで美しくいられるのか」というテーマで企画されており、だからこそ「無修正」にこだわったという。


 安達は20日付の自身のInstagramで「11月28日発売、パーソナルマガジン"home"。ファッション誌として楽しんで頂けるものであるとともに、ひとりの人間として語った本心の1冊です...」と告知し、ジッとカメラを見つめる妖艶な表紙カットを公開。「無修正」ならではの迫力と生々しさが感じられる一枚となっている。


 これにネット上では「とても36にみえない。高校生...いや中学生でもイケる」「可愛い! エロかっこいい!」「ほんとに歳とらないですねー! びっくり!」「もうすぐアラフォーなのに可愛すぎだろ」などと反響を呼んでいる。


 また、一部では「安達祐実の無修正写真」という言葉が一人歩きし、エッチな想像をしてしまう男性が続出。安達の公式Twitterで「これは、皆様にお伝えしないと。そういう意味の"無修正"ではありませんよ(笑)」とスタッフが注意喚起する事態となった。


「子役時代と変わらぬルックスを維持しながらも、2014年には主演映画『花宵道中』でオールヌードの過激濡れ場に挑戦。その前年にリリースした写真集『私生活』(集英社)などでもセクシーショットを披露しており、幼さと大人の色気が共存した他に類のない存在となっています。


 『無修正』という言葉に反応してしまう男性が続出したのも、彼女に何ともいえない色気を感じている人が多いことの証明といえそうです。結婚・出産・離婚、母親のAVデビュー、自身のヌード解禁など激動の人生を歩んできたにもかかわらず、今もって若々しさをまったく失わず、むしろ輝きを増しています」(アイドルライター)


 安達は「続報もあるはず」と予告しており、同誌でヌードを再解禁する可能性もある。すべてをさらけ出したパーソナルマガジンでどのような姿を見せてくれるのか、期待はふくらむばかりだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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