観月ありさ、旗揚げ公演で松下由樹と再タッグ

11月22日(水)22時51分 時事ドットコム


女優の観月ありさが、自身がプロデュースする「座・ALISA」の旗揚げ公演「『12月25日、雪』〜天国と地獄〜」の製作発表に、松下由樹と共に出席した。同作は、歌とダンスを織り交ぜた朗読劇。松下と観月は、フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事」シリーズ以来の再タッグとなる。この企画を手掛けた動機について、観月は「以前から何かをプロデュースしたいという思いが強かった」と説明。観月からのオファーを受けた松下は、「とても光栄です。どんな作品になるかワクワクしています」と声を弾ませていた。
<公演日程>12月11−13日 東京・天王洲銀河劇場、12月20−21日 大阪・サンケイホールブリーゼ

出席者:観月ありさ、松下由樹

時事ドットコム

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