東野幸治 “ルミネ”仲間の『ボクらの時代』を見て「板尾さんにバチが当たって良かった」

11月24日(金)16時20分 Techinsight

映画『火花』でメガホンをとる板尾創路(画像は『映画『火花』 2017年11月15日付Twitter「神保町花月で撮影された「スパークス」解散ライブ。」』のスクリーンショット)

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11月19日放送のフジテレビ系トークドキュメンタリー『ボクらの時代』は「今田耕司、板尾創路、木村祐一」をゲストに迎えた。3人と同じく大阪から東京に進出し、“ルミネtheよしもと新喜劇”で若手座長として活躍した東野幸治がそれを見て「ほんこんさん!」と呼びかけた。

ほんこんと板尾創路は漫才コンビ130Rを組んでおり、東野幸治と今田耕司はコンビで仕事することが多く正式ではないが「Wコウジ」と呼ばれる間柄だ。それで『Higashinodesu(Higashinodesu)ツイッター』にて「ほんこんさん! ボクらの時代に板尾さんと今田さんと木村祐一が出演してました! 我々は呼ばれなかったですね!」とボヤいたのである。

さらに「板尾監督の映画『火花』の番宣だと思いますが、悔しいです! でも結果、板尾さんにバチが当たって良かったですね」とつぶやき、フォロワーから「大笑いしてもた このあたりの東野さん 好きです〜」「そういうとこ、愛感じます笑」とウケていた。

なかには「ワイドナショーに板尾さん呼んで下さい! 不倫の件の専門家としてお願いします!」「ワイドナショー期待してます。専門家としてほんこんさんヨロシクです」という声も多く実現すると盛り上がりそうだ。

板尾創路は監督映画『火花』(11月23日公開)に出演しているグラビアアイドル・豊田瀬里奈との“ラブホ不倫”を、11月20日発売の写真週刊誌『FLASH』で報じられた。

画像は『映画『火花』 2017年11月15日付Twitter「神保町花月で撮影された「スパークス」解散ライブ。」』のスクリーンショット

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