本田望結、週刊朝日の表紙に初登場 アスリートモードで語った言葉

11月27日(火)6時30分 オリコン

本田望結が『週刊朝日 2018年 12/7 増大号』(11月27日発売・特別定価:420円)の表紙、グラビア、インタビューに登場。

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 フィギュアスケーターで女優の本田望結が、27日発売の『週刊朝日』2018年12月7日増大号(朝日新聞出版/定価税込み420円)の表紙、グラビア、インタビューに初登場する。

 7歳で大ヒットドラマ『家政婦のミタ』の子役として注目を浴びた本田も、現在14歳。フィギュアスケーターとの両立にも全力で取り組み、11月23〜25日に行われたフィギュアスケート全日本ジュニア選手権では12位という成績を残した。

 同誌では表紙のほか、グラビア2ページでもワンピースを身にまとった本田の写真を掲載。トレードマークの明るい笑顔に加え、おちゃめな表情、そして、ちょっぴり大人っぽい姿も披露している。

 またロングインタビューでは、スケートにかける思い、女優業との両立、姉の真凜や妹の紗来との関係についても語っている。本格的にフィギュアスケートのシーズンが始まり、“アスリートモード”の本田からは、数々の金言が飛び出す。苦しかったという小学6年からの2年間をいかにして乗り越えたのか、そして嬉しいことがあると不安になる理由とは。「一段も二段も階段を上がれた」という本田の、かわいらしさと闘志が詰まった一冊となっている。

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