「日本一のコスプレイヤー」えなこ、大胆衣装で料理番組出演! こんもりとした胸の谷間に熱視線

12月1日(金)17時0分 メンズサイゾー

 「日本一のコスプレイヤー」と称され、さまざまなメディアに引っ張りだこのえなこ(23)。抜群のルックスで人気を集める彼女が、11月30日深夜放送の『谷原章介の25時ごはん』(TBS系)で大胆な姿を披露した。


 えなこは自宅風のキッチンスタジオにオリジナルのコスプレ衣装を身につけて登場。ピンクと紫を基調としたミニスカ衣装で、テーマは「ハロウィンのシンデレラ」だという。髪の毛の色も衣装に合わせてカラーリングされており、魔法のステッキのような杖を持っていることから、ファンタジーでメルヘンチックな雰囲気を漂わせる。


 といっても、腰回りが丸見え状態で、肌の露出も多め。胸元もがっつり開いているため、こんもりと盛り上がった谷間が目を引く。これには番組MCの谷原章介(45)も驚いたようで、冒頭のトークで「チラチラ胸を見るかもしれません」「僕の意思とは関係ないんです。条件反射なんです」と断りを入れるのだった。


 その後、谷原は「ウーロン茶」が好きだというえなこのために、「ウーロン茶飯」というオリジナル料理を作ることに。お米をウーロン茶で炊く斬新な料理で、その調理中にえなこへの質問コーナーが行われた。


 この中で彼女は、子どものころからアニメが好きで、中学生時代にコスプレに目覚めたと告白。アニメオタクの親友がコスプレにもハマり、その姿を見て「自分もやってみたい」と思ったそうだ。


 また、現在の恋愛事情を聞かれた際には、彼氏がいないことを明かす。今は「仕事や趣味」に没頭したいため、男性と交際する時間はないという。ちなみに、彼氏に「コスプレして」と頼まれても「絶対に断る」とか。コスプレは彼氏のためにするものじゃないと強い口調で話しており、プロ意識はかなり高いようだ。その後、谷原特製のウーロン茶飯をふたりで堪能した。


 この番組を目にしたネット上の視聴者からは、「えなこが可愛すぎる」「料理よりも胸が気になる」「おっぱいのボリュームがすごい!」といった興奮の声が。最初に谷原が話した通り、視聴者の多くもえなこの胸に目を奪われたようだ。


 料理番組でもファンを釘づけにしたえなこは、当然ながらグラビア人気も高く、今年の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙を3度飾ったほど。さらに最近では、ラジオの冠番組をスタートさせたり、『LINE BLOG OF THE YEAR 2017』のグランプリに輝いたりと、ジャンルを飛び越えて活躍する。


 今回の番組では、母も祖母も料理人で自身も料理が得意だと語っていた彼女。しかし、残念ながら実際に料理する姿は見られなかった。えなこのコスプレ料理番組などが始まれば、大きな反響を呼びそうだ。

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