小倉優子、こりん星時代「よく大戸屋で泣いていた」

12月1日(日)15時1分 ナリナリドットコム

タレントの小倉優子(36歳)が、11月30日に放送されたバラエティ番組「人生最高レストラン」(TBS系)に出演。“こりん星時代”に、よく東京・新宿の大戸屋で、ご飯を食べてはよく泣いていたと語った。

千葉出身の小倉は大学に通うために上京したが、当時すでに“こりん星”で注目を集めており、「“こりん星”って言ってる私と友だちになりたくないだろうなと思って、自分からは声もかけなかった」ため、一緒に食事をする友人は、千葉にいた頃からの友だちだけだったという。

小倉は、友人と会うのに都合が良い場所が新宿だったため、新宿の大戸屋でよく食事をし、一人暮らしではあまり作らない焼き魚などを食べていたそうで、「友だちと集まると会うだけで嬉しくて、よく泣いていました。新宿駅でバイバイすると、また私は“こりん星”に戻るんだっていう悲しい気持ちになってましたね」と語った。

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