鹿児島県は四国にある?仮面女子・川村虹花のおバカな一面があらわに

12月3日(火)18時54分 AbemaTIMES

 12月2日深夜、『スピードワゴンの月曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送され、仮面女子・川村虹花のおバカな一面があらわになった。

 今回は「第5回 女性準レギュラー決定戦 筋肉美女大会」と題して、美ボディ自慢の川村、才木玲佳、餅田コシヒカリ、柳本絵美の4人がゲストとして登場し、ゲームなどを通して準レギュラーの椅子を争った。 アイドル活動のほか、川村は総合格闘家としても活躍しており、まずは筋肉で引き締まったボディを披露すると、見事な腹筋や背筋にスタジオからは歓声が上がった。

 しかし特技が「一升瓶乗り」だと発表するとスタジオはザワついた空気に。川村が「はい!」と一升瓶を掴み、座るように上に乗ったものの、あまりにシュールな光景に小沢一敬は「なんでこれをやろうと思ったの?」と、ツッコミを入れて笑いを誘った。

 番組後半にトークテーマが恋愛話になり、好きな男性のタイプを聞かれた川村は「バカなほうが好き」と回答。井戸田が理由を聞くと「知らない用語を出されると会話がしづらい」と明かした。

 その後の川村との会話からスピードワゴンの2人はなにかにピンときた様子で、急きょ川村に一般教養の問題を出して答えてもらうことに。四国の県名を問うと、川村はしばらく考えてから「鹿児島」と解答。これを聞いた井戸田は「あー! 決定!」とその場でおバカ認定をした。

 番組の終盤で、ことわざの前半を聞いて後半を答えるという問題を出すと、川村は「二階から棒に当たる(正解は二階から目薬)」「犬も歩けば雨嵐(正解は犬も歩けば棒に当たる)」と、次々と期待通りの珍回答を連発。

 川村が視聴者投票によって見事準レギュラーに選ばれると、小沢は「1個だけお願いがある、勉強しないでね」と番組出演への条件をつけ、再度スタジオからは笑いが起きていた。
 

▶︎動画:#177:筋肉自慢美女が準レギュラーの座を争う!

AbemaTIMES

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