ドラマ『劇団スフィア』、第9話のあらすじ&場面カットを公開

12月5日(木)0時30分 マイナビニュース

2019年10月から放送開始となったドラマ『劇団スフィア』より、第9話となる「「コミック・オブ・ザ・デッド」第一幕のあらすじ&場面カットが公開された。

ドラマ『劇団スフィア』は、結成10周年を迎えた声優ユニット「スフィア」が劇団で活躍中の5人の脚本家&演出家とコラボする初主演ドラマで、各監督が制作する作品を前編+後編の2話完結で放送。スフィアメンバーが、コメディー、サスペンス、SF、シリアス、ホラーなど様々なジャンルに挑戦し、与えられたシチュエーションの中で登場人物を演じきる<新感覚・ワンシュチュエーション、ノンストップ・劇的ドラマ>となっている。

さまざまな監督とコラボで綴られた本作。最終の第5弾は、益山寛司監督の「コミック・オブ・ザ・デッド」が、12月11日&12月18日 の2回に分けて放送される。漫画家・笹塚パクチーはコテージで新作の執筆に追われていたある夜、コテージにゾンビが現れる。ゾンビに命を狙われる絶体絶命のピンチの中、命がけで漫画にすることに?!
○●ドラマ『劇団スフィア』、第9話のあらすじ&場面カット

■第9話「コミック・オブ・ザ・デッド」第一幕
漫画家の笹塚パクチー(27才)、編集者(31才)の浜田山ケイコ、アシスタント(23才)の烏山チトセが、コテージで新作を執筆していた ある夜、コテージのオーナーがゾンビなる異変が起きる。オーナーに襲われゾンビと化してしまうコテージのアルバイト・長沼…。命を狙われる絶体絶命のピンチの中、笹塚は命がけでゾンビとの死闘を漫画にする!そこへ何も知らない編集長が差し入れにやって来るのだが…。

ドラマ『劇団スフィア』は、TOKYO MXほかにて順次放送中。各詳細は公式サイトにて。

(C)2019「劇団スフィア」製作委員会

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