スクウェア・エニックス、体感型アトラクションゲーム新コンテンツお披露目

12月5日(木)11時35分 オリコン

『LIVE INTERACTIVE WORKS』の体感型アトラクションゲーム、デジタルアスレチックシリーズ第1弾『YOKERO』 (C)ORICON NewS inc.

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 スクウェア・エニックスは5日、東京ビッグサイトで開催中の『テーマパークEXPO』内で新事業『LIVE INTERACTIVE WORKS』(LIW)の体感型アトラクションゲームをお披露目した。

 LIWはテーマパークやショッピングモール、イベントスペースなどの集客施設に向けた、ロケーションベースのエンターテイメントを作ることを目的として設立されたプロジェクト。

 この日お披露目となったのはデジタルアスレチックシリーズの第1弾『YOKERO』と、ナイトウォークシリーズ第1弾『CRYSTAL STORY』の2つとなった。

 『YOKERO』は9メートル×5メートルの全面LEDのフロアを駆け回り、プロジェクションマッピングを活用した進化系アスレチックアトラクション。『CRYSTAL STORY』は幻想的な“不思議の森”を舞台にハイレベルなイルミネーションやサウンド、映像のデジタルアート空間を冒険できる内容となっている。

オリコン

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