“定説”は当てはまる?長谷川京子、急激な“仕事増”で燻る「離婚秒読み説」

12月6日(金)9時59分 アサ芸プラス

 長谷川京子が11月26日に写真集「Just as a flower」を発売。26歳の時以来、16年ぶり3冊目の写真集出版となったが、41歳にして過去最大級の肌見せの度合いの高さが話題となった。

 発売日当日に行われた発売記念イベントではバーを貸し切りにして、一夜限りの「スナック京子」のママに。写真集購入者の中から抽選で選ばれた14人が“京子ママ”のサービスを体験したというが、このところのハセキョーはずいぶんと芸能活動に力が入っているように見える。

「2008年、ポルノグラフィティのギタリスト新藤晴一と結婚。翌年、長男をもうけたあたりから、仕事はセーブ気味でした。12年にはさらに長女をもうけていますが、昨年、その長女が名門小学校に入学。子育てが一段落したからでしょうか、今年1月から『グータンヌーボ2』(関西テレビ)の司会を務めて以降、様々なイベントに出席するなど仕事を増やし続けています」(芸能記者)

 女優業への意欲も満々だそうだが、そんな活躍の裏で囁かれているのが、離婚説だ。

「芸能界では昔から、結婚後に仕事をセーブしていた女性タレントが急に仕事を増やし始めた場合“離婚が近い”というのが定説です。最近では、14年に結婚したSHELLYがメディアでの露出が増えてきたと思っていたら、先日、離婚を発表。これも定説通りでした。また最近のハセキョーは、容貌の変化を指摘されながら40代になっても美貌をキープし、女性ファンも多い。そうしたキャラは美魔女モデルの平子理沙と重なるのですが、平子といえば吉田栄作と別居していても関係は良好という結婚生活を続けていたものの、結局は15年に離婚。同じ道を歩むのではないかと予感させるのです」(前出・芸能記者)

 再ブレーク中と言ってもいい現状では、仮に離婚したとしても痛手はなさそうだが、果たして定説は当てはまるのか。

(鈴木十朗)

アサ芸プラス

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