白鵬「愛人との2ショット」を初公開

12月6日(水)16時0分 文春オンライン

 日馬富士の暴行事件以降、その言動に注目が集まっている横綱・白鵬。「週刊文春」取材班は、白鵬と“愛人”の2ショットを入手した。


 浴衣姿の横綱が男らしい表情でカメラに視線を送り、金色に髪を染めた美女が傍らで静かに微笑む。これまで一切メディアに出たことのないプライベート写真である。



©雑誌協会代表


 白鵬の元側近が2人の関係を明かす。


「横綱にはこれまで知られてこなかった女性との遍歴がありますが、その中でも、特にご執心だったのが写真に写っているMなのです」



Mとの2ショットは初公開 ©文藝春秋


 本誌は2015年5月7・14日号の「白鵬『愛人がいた!』」と題した記事で、白鵬が渋谷区にあるMのマンションに足繁く通っていることなどを報じている。


「モンゴル人のMは身長170センチくらいのモデル風美女。彼女は大分県の立命館アジア太平洋大学に留学していたのですが、九州場所の打ち上げに参加したところ、横綱が一目惚れしたのです」(同前)


 07年に白鵬は1歳年上の紗代子夫人と“デキ婚”。15年初場所での優勝インタビューで「強い男の裏には賢い女性がいます」と語るなど、愛妻家をアピールする一方で、愛人であるMに入れ上げていたという。



結婚当時女子大生だった紗代子夫人 ©共同通信社


 12月7日(木)発売の「週刊文春」では、愛人Mとの交際の詳細に加え、周囲が危ぶむ“危険なタニマチ”との交遊についても報じている。




(「週刊文春」編集部)

文春オンライン

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