「遂にこの日が来てしまったか」 つるの剛士、息子に「元ウルトラマン」がバレる

12月7日(土)17時16分 J-CASTニュース

つるの剛士さん(2016年撮影)

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俳優のつるの剛士さんは、2019年12月7日10時30分頃にツイッターを更新し、息子に「元ウルトラマン」であることがバレたと報告した。

つるのさんは「ウルトラマンダイナ」に出演



つるのさんは1997年〜1998年にTBS系列で放送された「ウルトラマンダイナ」で、ダイナに変身する主人公のアスカ・シン役で出演。その後のウルトラマンシリーズの映画でダイナが起用された際も、ふたたび同じ役で登場している。



2012年公開の「ウルトラマンサーガ」も、つるのさんがアスカ・シン役で出演する作品の一つ。つるのさんはツイートの中で、


「朝起きたらリビングで早起きした息子が、ウルトラマンサーガの映画を観ながら画面に向かって不思議そうに『ぱぱ...』と」

と、自身がウルトラマンとして出演していたことが息子にバレたと報告。


「遂にこの日が来てしまったか」

と語った。



その後、息子から「ぱぱぁこの怪獣描いて」とせがまれたというつるのさんは、「ウルトラマンタイガ」に登場する怪獣「ギーストロン」の絵を描く様子をツイッターに投稿。ツイートの最後には「やば、こんな時間や 仕事行かな!!ジュワッ!」とウルトラマンを意識したとみられるセリフも綴られていた。

J-CASTニュース

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