愛人と黒ギャルが裸族に!? 森咲智美&橋本梨菜、裸に見えるセクシーショットでファンを悩殺!

12月8日(金)10時0分 メンズサイゾー

 「今もっとも愛人にしたいグラドルNo.1」と呼ばれる森咲智美(25)が、「日本一黒いグラドル」こと橋本梨菜(24)との刺激的なツーショットをTwitterで公開した。


 森咲は「りなちゃんと裸族風」というコメントと共に2枚の画像をアップ。ふたりは雑誌「アサ芸secret!」(徳間書店)のグラビア撮影に臨んだそうで、森咲のコメントどおり、いずれも裸に見えるセクシーショットになっている。


 ふたりが頭の上でピースしている写真では、カラダに巻いてあるバスタオルらしきものが確認できるが、体育座り状態の画像は何も身につけていないように見える。お笑い芸人・とにかく明るい安村(35)のギャグ「安心してください。はいてますよ」と同じ状態と思われるものの、美女ふたりの"裸族ショット"はかなり刺激的だ。


 これにネット上のファンからは、「とにかくエロい!」「サイコーです」「めちゃくちゃセクシー」「安心できません!」といった興奮の声が続出。あっという間に1300件以上の「いいね」を記録することになった。


 同じ事務所に所属する森咲と橋本は、いずれも今のグラビア界を盛り上げる人気者。色っぽい魅力で世の男性を虜にする森咲は、アイドル活動などを経て2016年にグラビアデビューを果たし、スリーサイズ上からB89・W58・H88(cm)の完璧ボディで一気に注目を集めた。


 ほかのグラドル同様、SNSの活用に積極的で、今回のようなセクシーショットで話題を集めることも多い。それがきっかけとなりバラエティ『有吉反省会』(日本テレビ系)に呼ばれ、過激なグラドルとして一般的な知名度も上昇。本日発売の「FRIDAY」(講談社)でも誌面を飾るなど、今なお勢いは止まらない。


 一方の橋本も、ギャル系の顔立ちとグラマラスなボディで高い人気を誇る。橋本もアイドル時代を経てグラビアに力を入れ始めたタイプで、昨年あたりから急激に台頭した。もともと色白系のグラドルだったが、日焼けボディをウリにしてブレイクしたカタチだ。


 明るい笑顔と褐色のボディが眩しい橋本は、今年10月にファースト写真集『RINA×BLACK』(ワニブックス)をリリース。ハワイを舞台に色黒グラドルらしいセクシーショットで自慢のボディを見せつけた。イメージ作品の撮影と同時だったとはいえ、コスト高で最近では珍しいハワイでの収録は人気の高さをうかがわせる。


 そんなふたりの裸族風ショットが注目を集めるのは、もはや当たり前といった感じ。「アサ芸secret!」を楽しみにする人も多く、同誌が発売となればふたたびネットで話題を呼ぶことになりそうだ。

メンズサイゾー

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