『ダンガンロンパ』シリーズの小高和剛氏、新作実写ムービーゲーム『Death Come True』を発表。登場キャストは順次公開へ

12月9日(月)17時52分 電ファミニコゲーマー

 イザナギゲームズは12月9日(月)、実写ムービーゲーム『Death Come True』を発表した。同作のカウントダウンサイトおよび公式Twitterアカウントも開設されている。

(画像は『Death Come True』カウントダウンサイトより)

 今回発表された『Death Come True』は、ゲームディレクター・シナリオを『ダンガンロンパ』シリーズで知られる小高和剛氏、プロデューサーをイザナギゲームズ代表の梅田慎介氏が担当している。発表時点では「実写ゲームである」事実しか明かされておらず、キャスト、世界設定など全てが謎に包まれている。

 小高氏が代表を務めるトゥーキョーゲームスの公式サイトによると、公式サイトにあるカウントダウンタイマーは次の情報解禁までの時間を指し示しており、次は24時間後の12月10日(火)の17時に出演俳優の情報が発表される予定なので、引き続きカウントダウンサイトおよび公式Twitterアカウントからの続報を待ちたい。

ライター/ヨシムネ

ライター
ヨシムネ
2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。

電ファミニコゲーマー

「実写」をもっと詳しく

「実写」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ