高橋真麻の妊娠は予想外?「うっかり子作り」との指摘が出る「根拠」

12月10日(火)5時59分 アサ芸プラス

 フリーアナの高橋真麻が第一子の妊娠を明かしたのは12月3日のこと。それから約1週間が経つが、世は今も祝福ムード一色。真麻がいかに世間から愛されているかを証明することとなった。

「真麻は結婚した時に『子どもがほしい』と話していましたから、近いうちおめでたの報告を聞けるとみられていました。高橋英樹も孫を望むようなそぶりを見せていましたから。真麻は38歳、出産するなら早いにこしたことはありません」(芸能ライター)

 たいへんおめでたいことだが、真麻にとって今回の妊娠は予想外だったのではないかとの指摘が出ている。狙ったのではなくうっかり妊娠ではないかというのだ。

「真麻によると、出産予定は来年の5月。ということは、夜の営みが行われたのは7月ごろと考えられます。ところが、真麻は9月7日までお酒を飲んでいるんですよ。この日のブログで白ワインを飲んだことを報告しています。お酒を飲んだということは、この時点では自身が妊娠していることに気づいていなかったのではないでしょうか」(週刊誌記者)

 妊娠中のアルコールは胎児に影響が出る可能性があるとされ、控えるのが常識。通常は妊活に入った時点、つまり子作りの行為を行った時点で断酒するもの。真麻も本気で子どもを作るつもりなら、7月前にはお酒を断っているのが当然に思える。

「でも真麻は9月まで飲んでいた。ということは、この頃まで、子どもを作るつもりではなかったと考えられます。うっかりしてできてしまったのかもしれませんね。9月になって妊娠を知り、あわてて禁酒したのではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)

 狙っての妊娠でも、うっかりでもおめでたいことに変わりはない。元気な子どもが産まれてくるのを祈るばかりだ。

アサ芸プラス

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