藤田恵名、全裸にギターの脱衣ジャケットが話題に! 攻めの姿勢に男性ファンからの注目度が急上昇

12月10日(月)16時0分 メンズサイゾー






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2019年1月16日リリースのCDジャケットが公開されまっしまー!!! CD買ってください^ ^


藤田恵名(フジタエナ)さん(@enamelchan)がシェアした投稿 – 2018年12月月7日午前1時26分PST



 シンガー・ソングライターでグラビアアイドルの藤田恵名(ふじた・えな/28)が、過激な新曲ジャケットを公開。腕ブラ&ギターで大事な部分を隠した大胆セミヌードが話題を呼び、注目度が急上昇している。


 藤田は来年1月16日にセカンドシングル『月が食べてしまった』をリリースする予定となっており、ジャケットは「脱衣盤」と「着衣盤」の2種類。これは「今一番脱げるシンガー・ソングライター」と呼ばれる藤田の専売特許といってもいい斬新な趣向だ。


 「脱衣盤」のジャケットは、藤田がほぼ全裸で佇んでいる驚愕ショット。腕とストラップでバストをわずかに隠しているものの、豊満な谷間や下乳が丸見え状態。下半身はギターで隠しており、生まれたままの姿で撮影されたのではないかと想像してしまう過激すぎるカットとなっている。


 一方の「着衣盤」ではエナメル系の衣装を身に着けているが、こちらも胸元が大きく開いているなど露出度は満点。「着衣盤」はダブルジャケット仕様となり、『天然少女 萬』などで知られる漫画家・こしばてつや氏が手掛けた描きおろしジャケットイラストも公開されている。


 前作『言えない事は歌の中』でも大胆なジャケット写真が話題となり、ミュージックビデオでは「検閲済ver.」と「未検閲ver.」を公開してR18指定を受けるなど熱い視線を浴びていた藤田。セカンドシングルはどれほど過激になるのかと期待が高まっていたが、限界ギリギリといってもいい今作のジャケットはファンの想像を超えるほどの衝撃となったようだ。


 ネット上では「エロかっこいい!」「思わず画像を拡大してしまった」「キレイな身体だ」「めちゃくちゃエロい」「最高のインパクト」などと絶賛コメントが殺到。今まで彼女のことを知らなかった男性たちも数多く反応しており、絶大なインパクトによって大反響を巻き起こしている。


 藤田は高校時代から音楽活動を開始し、それと並行して2012年からグラビアに進出。ビキニ姿で歌うという独自のライブパフォーマンスで注目を集め、男性ファンが急増している。いわゆる「二足のわらじ」だが、2014年にはグラビアアイドルとして「ミス東スポ」のグランプリを獲得し、歌手としてはメジャーデビューを達成。どちらの活動でも評価が高く、グラビアと音楽の相乗効果によってさらに人気が高まっている状況だ。


 ビキニ姿でのライブや大胆すぎるジャケット写真には音楽ファンから少なからず批判もあるようだが、藤田は「知ってもらわなければ意味がない」と過激なパフォーマンスの理由を告白。実際にライブを訪れた人たちからは「最初はビキニに引き寄せられたけど歌が良かった」といった声が上がっており、脱いで注目を集めることで歌を知ってもらう機会を増やすという戦略は成功している。これは前述のようにどちらも中途半端にせず、本気で取り組んでいるからこその結果といえそうだ。


 藤田によると今作のミュージックビデオの撮影も終えたとのことで、そちらもどのような内容になっているのか気になるところ。唯一無二の「シンガーソングラドル」として過激な活動を展開する彼女から今後も目が離せなさそうだ。


(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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