石田ゆり子が20代のころに披露していた「過激な写真」

12月15日(金)19時0分 まいじつ


(C)まいじつ



“美し過ぎる40代”として注目を集めているの女優の石田ゆり子に驚きの過去が判明した。


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「週刊誌や廃刊になったアイドル雑誌を中心に、よく水着姿を披露していました。当時はハイレグ水着で股間を思いっきり露出するもので、いまの水着グラビアよりもハードな露出でした。石田がそんな水着で活躍していたというのは、ベテランの芸能記者でも『そういえば…』というくらい、忘れられています。全然いまのイメージとは違います」(芸能リポーター)


石田は現在、妹の石田ひかりも所属している個人事務所の社長で、それとともに女優としても活躍している。


「清楚な雰囲気と、上品でおっとりした雰囲気が芸能記者のあいだでも人気です。でも、不思議なことに全く男性の影が見えない。本人は『仕事が楽しい』が口癖ですから、結婚願望がないのかもしれません」(同・リポーター)



あの過激ポーズの元祖は石田


しかも、“肘ブラ”の元祖は石田なのだという。


「最近、フリーアナウンサーの田中みな実が女性ファッション誌で胸を肘で隠したポーズを公開して話題になりました。よく胸を手で隠すことを“手ブラ”と呼びますが、田中よりも先に“肘ブラ”をやっていたのが石田です20年以上も前のことです」(グラビア雑誌編集者)


石田は“肘ブラ”だけでなく、ほかにも露出が高い写真が存在している。


「彼女は昔から非常に仕事に前向きで、どうしたら自分が有名になれるかを考えていました。だからグラビアの仕事も一生懸命やっていたのです。そのプロ根性が、いまの評価にもつながっているのだと思います」(カメラマン)


石田は来年1月から始まる木村拓哉主演のドラマ『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系)に出演することが決定した。


キムタクの主演ドラマですから話題性は抜群です。そのヒロインに選ばれるほど石田には存在価値があるということです。近く写真集を出すという話ですし、石田人気はさらに上昇することでしょう」(テレビ雑誌編集者)


ドラマでは木村よりも石田の出番を多くした方がいいかもしれない。



まいじつ

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