三田友梨佳、西武・金子との破局に「30歳で捨てられた」と同情の声

12月18日(月)18時15分 アサジョ

“女子アナ30歳定年説”は仕事のうえだけじゃない!?

“ミタパン”ことフジテレビの三田友梨佳アナウンサーが、プロ野球・西武の金子侑司選手と破局したことが14日に報じられた。

 2人は13年の春に知り合い、ほどなくして交際をスタート。14年8月には金子が「大事な人と思って、お付き合いをさせていただきます」と交際宣言。一時は疎遠となったがヨリを戻し、三田が30歳を迎えた今年はゴールインも近いとの声もあったが、あえなく終止符を打った。

 別れた理由については、お互い多忙を極めて徐々にすれ違いが生じてきたからだというが、ネット民の見方は違っているようだ。「三十路になったから捨てたな」「金子はまだ27歳でまだまだ女遊びしたい年頃だから結婚しないとは思っていた」「さんざん遊んで30歳になったらチェンジか」など、三田が“捨てられた説”が目立っている。というのも、金子は過去に、女性にまつわる悪評が報じられていたからだ。

「14年11月の『週刊文春』の報道によると、交際が発覚して日が浅いにもかかわらず、金子は同年8月下旬、東京・お台場のダイバーシティ(複合レジャー施設)で野球選手らしいガッチリした体型の男性と一緒に、若い女性2人と楽しそうに遊んでいたといいます。三田も彼の女遊びを気にかけていたとか。それでも西武の関係者の話として、金子は女性の前で三田と結婚を前提に交際していることを堂々と話しながら、女性を“お持ち帰り”していることをバラされています」(芸能ジャーナリスト)

 別れた理由はさておき、三田アナは男性を選ぶ“選球眼”を磨いたほうがいいかも。

(石田英明)

アサジョ

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