【USJ】松井知事も太鼓判!「戦国・ザ・リアル at 大坂城」は「圧倒的なエンターテイメント」

12月21日(水)17時45分 シネマカフェ

「戦国・ザ・リアルat大坂城」ライブ・ショー観劇

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現在大阪城西の丸庭園にて12月16日(金)〜2017年3月12日(日)の期間限定で開催中の「戦国・ザ・リアルat大坂城」を20日、松井一郎大阪府知事、吉村洋文大阪市長、溝畑宏大阪観光局理事長、そして12か国の総領事が観劇。松井府知事は「見て、感じて、圧倒的なエンターテイメントに仕上がっている」と、同ライブショーを激賞した。

「戦国・ザ・リアルat大坂城」は、特別史跡(=特別史跡大坂城跡)大阪城にて期間限定で開催中のスペクタクル・ライブショー。大阪城に直接映し出す大迫力のプロジェクション・マッピング、幅36mの壮大なステージの上で展開する戦国武者たちの壮絶な合戦、数百発の豪華絢爛なパイロ(=演出用花火)などを駆使して、真田幸村のストーリーを描く。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがパーク外で初めて贈る戦国スペクタキュラーだ。

松井府知事は今回の取り組みについて、「『戦国・ザ・リアルat大坂城』は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン全面協力のもと、見て、感じて、圧倒的なエンターテイメントに仕上がっている」と絶賛。そして、「大阪府におけるインバウンドは、府知事就任当時と比べると6〜7倍、12月末には1,000万人近くへと増加している。今後も大阪府と大阪市で一緒になって試行錯誤しながらアイデアを尽くしながら、インバウンドの方々にリピーターになっていただきたい」とコメント。今後のUSJとのコラボの可能性もついても示唆した。

(C)&(R) Universal Studios. All rights reserved.

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