水ト麻美アナ“いよいよフリー”に暗雲...「低い業界評価」にビックリ!

12月22日(日)10時33分 まいじつ


画/彩賀ゆう(C)まいじつ



日本テレビのエース・水卜麻美アナに、いよいよの〝フリー転身〟説が出ているが、それを疑問視する関係者も多い。


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「女子アナというのは〝ミニ芸能人〟のようなもの。局が守ってくれるときは社員ですが、辞めたら何の責任も負わない。自局にいたとき人気があっても、永年にわたって番組を付けるなんてことは絶対にありません。正直、水卜アナは思った以上に〝買い〟がなくて、『フリーはどうかな!?』という声も多いのです」(女子アナライター)


水卜アナは2010年、慶応大学を卒業後、日本テレビに入社。当時から健康美的な福々しい存在で人気上昇。〝ぽっちゃりアナ〟というブランドを築いた。


「顔の構造は、かわいらしいアイドル風なんですね。しかも、彼女の大食いっぷりは、見ていて気持ちがイイほど。昼にドンブリ飯を食べることで有名ですが、取材先2軒でも、それぞれでドンブリを平らげるのです。彼女自身のマナーですね」(同・ライター)


 


“明るくぽっちゃり”だけでは乗り切れない


無限大とはいわないが、普段でもケレンミのない食べっぷりや、取材先で食事を残さず食べる姿には〝称賛〟を送るファンも多い。


「本人も自分は日本テレビのエースだという意識はあるのだと思います。だから〝無理食い〟でもして人気を上げ、局のイメージアップにも貢献したい。何しろ日テレは、他の局と比べて給料が安いなどと囁かれている。それもあって水卜アナのフリー転身が、ここ1〜2年、ずっと囁かれてきたのです」(同)


しかし、フリーに転身して成功する者はどれほどいることか。水卜アナと同じ世代なら加藤綾子田中みな実ホラン千秋、新井恵理那など、それこそひと握りだ。


「水卜アナの売り物というと、明るいことと太めなこと。それだけで、これからの女子アナ界を乗り切れるかどうか…。結局、日テレに残って〝専属〟など契約で何年か過ごして結婚がいいのではないでしょうか。ジャニーズ『関ジャニ∞』の横山裕との同棲もウワサされましたが、そのあたりが〝身の丈〟かもしれません」(同)


人気者であるのは間違いないが、意外にも相場はかなり低そうだ。


 


まいじつ

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