菅田将暉&有村架純、運命的な出逢いと衝突…『花束みたいな恋をした』長尺予告

12月24日(木)12時10分 シネマカフェ

『花束みたいな恋をした』(C)2021『花束みたいな恋をした』製作委員会

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脚本家・坂元裕二が2020年の東京を舞台に、菅田将暉有村架純をW主演に迎え、いまを生きる全ての人へ贈るため書き下ろした最新作『花束みたいな恋をした』より、初出しシーンも入れた140秒予告編が公開された。



今回の映像では、京王線の明大前駅で終電を逃し、偶然出会った麦(菅田さん)と絹(有村さん)が、始発を待つため行った居酒屋でのシーンからスタート。全く同じライブのチケットを持っていながら、2人共そのライブに行けなかった事実を知り、「これは、今日ここで会うためのチケットだったって訳ですね!」とお互い運命のような出逢いを感じる。


そして、あっという間に恋に落ち、同棲を始め、穏やかで幸せな日常が流れる。しかし、人生の分岐点に立ち、環境や気持ちの変化によって少しずつすれ違い、対立し葛藤し合う場面も。本予告よりも1分以上長く、新しいシーンもふんだんに盛り込まれた見応えたっぷりの映像となっている。


『花束みたいな恋をした』は2021年1月29日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国にて公開。

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