『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』全世界、約50ヵ国で初登場NO.1 ! 日本では本年度実写映画NO.1オープニング記録樹立

12月24日(火)10時54分 tvgroove

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(Left to right( Chewbacca (Joonas Suotamo), BB-8, D-O, Rey (Daisy Ridley), Poe Dameron (Oscar Isaac) and Finn (John Boyega) in STAR WARS: THE RISE OF SKYWALKER

全人類が待ち望んだ映画を超えた史上空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。1977年に『スター・ウォーズエピソード4/新たなる希望』が全米で公開されてから42年。永きに渡り紡がれてきた伝説と呼べる唯一の映画の完結編であり、スカイウォーカー家の物語を描く最後の「スター・ウォーズ」、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が12月20日(金)全世界で公開。

本年度:実写映画NO.1 の3日間オープニング記録樹立!<興収15.7億円/動員101万人>

12/20(金)より『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』は全国378劇場962スクリーンで公開。世界中のファンが終わりを迎える事に、一抹の寂しさを抱えながらも迎えた運命の日。前夜祭上映を含めた、オープニング3日間で興行収入15億7,046万円、動員101万8,851人を記録。この数字は、今年の実写映画のオープニング記録の『アベンジャーズ/エンドゲーム』の初日3日間の14億6,980万円/動員:97万人を塗り替え、最終的に興行収入:120億円を突破した『アラジン』の13億9,660万円/動員:95万人の記録をも超えて、2019年度NO.1を獲得。すでに100億円突破および、スター・ウォーズ・シリーズ史上最高の最終興行収入が期待される最高のオープニングとなった。

全世界が熱狂、そして感動へ。大団円の<涙のスター・ウォーズ>、フィナーレに感嘆の嵐!
ありがとう「スター・ウォーズ」そして、さようなら「スター・ウォーズ」

世界中でも続々と初登場NO.1を記録。北米では週末で1.7億ドルを超え初登場No.1、さらに中国・UK・ドイツ・ブラジルなど約50の国と地域で驚異的な成績で初登場No.1を獲得。全世界のオープニング興行収入は3.73億ドル(約410億円)を超え“スター・ウォーズ”現象が世界中を席巻‼(Boxoffice mojoより/1ドル⁼110円)。

日本でもこの熱狂は全国津々浦々まで拡散。初日金曜日は5.3億円/35万人動員を記録。この数字は金曜日対比で2019年日本劇場公開作品NO.1、ディズニー史上NO.1、そして「スター・ウォーズ」シリーズNO.1を記録した。初日は平日にも関わらず、有給休暇を取得した人、フレックスを活用して初回に来る人、様々な予定を調整して多くの人が劇場に殺到。初日へと日付が変わる午前0時以降の上映に参加し、一睡もせず学校や会社へ向かう人々も多く見られた。さらに、この熱狂ぶりは全国で各マスコミからも取材され、メディアを通じても現象が拡散。

土日にはシリーズの熱狂的なファンは勿論、20〜30代の女性客やカップル、さらに『フォースの覚醒』以降の新SW世代と言われる中高生や子どもを連れたファミリーと老若男女問わず全国の劇場に来場していた。ファンですら予想できなかった驚きの結末とSW愛が伝わる感謝の声が日本全国を駆け巡った。

「こんなに衝撃だけど、感動のラストは待ってるとは。。。本当にありがとう!(20代女性)」「40年の伏線が全て回収された!JJ監督ありがとう!(50代男性)」「えっ!えっ!えっー!の連続でした。(10代女性)」「寂しいけど最高のエンディング!(30代女性)」「納得の完結!大満足(20代女性)」「控えめに言って最高(20代男性)」「スター・ウォーズでこんなに泣いたのは初めてです。(30代男性)」「10年分泣きました。(20代男性)」「小学生の時に亡き父親と初めて観たスター・ウォーズ。そして今回初めて息子と観るスター・ウォーズ。家族を繋いでくれて、ありがとう。(40代男性)」「自分が生きてるうちに最後まで観れてこれ以上の幸せはない!。(30代男性)「遂に終わってしまった…。あと何回観ればSWロスから解放されるのか?(40代女性)」

J.J.エイブラムス監督は次のように語る。「僕は大きな責任を感じている。これまで応援してくれたファンに最高なものを届けたい。そして新たなファンとも出会いたい。何千時間も費やして作り上げて、すべての皆さんに“感動を与えたい“んだ」。奇しくもJ.J.監督が語った通り、スター・ウォーズ完結編、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』は世代を問わず、世界中のファンを感動の涙で包み、“#ありがとうスター・ウォーズ”という感謝の言葉がSNS上で飛び交った。


作品概要

数々の金字塔を打ちたて、エンターテイメント史において伝説と呼べる唯一の映画「スター・ウォーズ」。時代の寵児となったJ.J.エイブラムスが再び監督を務め、スカイウォーカー家の“家族の愛と喪失”の物語は、ついに42年に渡る歴史に幕を下ろす。祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、わずかな同志たちと立ち上がるレイ。スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託された——。

▼公開情報
┃タイトル:『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』
┃公開表記:12月20日(金)全国公開中
┃配給表記:ウォルト・ディズニー・ジャパン
┃著作表記:(C) 2019 and TM Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.

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