「神スイング」稲村亜美の“神パンチラ“に視聴者興奮! モデル顔負けの極上ボディーにも注目

12月26日(土)12時0分 メンズサイゾー

 グラビアアイドルの稲村亜美(19)が、24日に放送された『プロ野球遺産認定会議2015』(テレビ東京系)に出演。放送中に何度も豪快にパンチラし、男性視聴者が番組そっちのけで大興奮する事態が起きた。


 小学校1年から中学3年まで野球に打ち込んでいた稲村は、今春にOL風の衣装で出演したトヨタのネットCMで見事なバッティングフォームを披露したことが「神スイング」として話題になった。


 8月には東京ドームでの巨人・中日戦の試合前イベントでスイングを披露。原辰徳監督(当時)から「非の打ち所がない」と絶賛された。9月にはヤクルト・DeNA戦の始球式に登場し、綺麗なフォームと変化球まで使いこなす実力に「神ピッチング」と称賛が殺到した。


 その縁があって番組ゲストに起用された稲村。当日はワンピースのミニスカートという衣装だったが、ひな段に座って共演した次長課長・河本準一(40)や松村邦洋(48)らのトークに爆笑しているうちに徐々に脚が開きがちに。しかも、ひな段前列のゲストを映すとちょうど稲村の三角ゾーンが正面に向けられるカメラアングルだったため、豪快すぎるパンチラが何度も発生した。


 この瞬間にネット上の男性視聴者は大興奮し、神スイングアイドルの「神パンチラ」に対して以下のようなコメントが数多く書きこまれた。


「完全に黒パンツ見えた!」
「見えすぎ(笑)...前のめりになったわ」
「録画しててよかった、神パンチラたまらん」
「あんまり色気ないかと思ってたけどエロい」
「わざとじゃないかってくらい何度も見せてたな」


 2012年にデビューした稲村はグラビアで活動するもしばらく鳴かず飛ばず。一昨年に講談社が主催する『ミスiD2014』で準グランプリに選出されるも、ブレイクには至らなかった。


 しかし、前述の「神スイング」によってネットを中心に知名度が飛躍的に上昇し、それに伴ってスポーツ系の番組にゲスト出演することが急増。今年のプロ野球を振り返る番組が増加する12月は、今回の番組だけでなく『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞 〜安心してください! 33年分ありますよSP〜』(フジテレビ系)や『闘う大忘年会2015』(カンテレ)などに出演。お茶の間にも稲村の顔と名前が浸透しつつある。


 「神スイング」の話題で需要が高まる一方、本業のグラビアアイドルとしての評価はあまり上がっていなかったのだが、今回の「神パンチラ」によって男性層の注目度が高まったといえる。


 ネット上ではパンチラをきっかけに稲村のグラビア画像が多数アップされ、男性層から「いいカラダしてるな、えっろいわあ」「尻が素晴らしい」「下半身の引き締まり方が神」などと神スイング少女のボディーに絶賛が相次いでいるのだ。


「かつては地味な印象が否めなかったのですが、身長173センチというモデル顔負けのスタイルで90㎝のバストは迫力満点。ピッチングで培った下半身の引き締まり方も素晴らしく、当時からグラビアマニアの間では極上ボディーだと高く評価されていました。『神スイング』によって知名度が上昇し、メディアでも見かける機会が増えたことでグラビアのレベルの高さが再評価されることになるでしょう」(アイドルライター)


 来年は「神スイング」だけでなく、その極上ボディーでも注目を集めることになりそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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