多忙極める千鳥・ノブが明かした「最高の休日の過ごし方」に驚愕

12月30日(月)9時1分 しらべぇ

千鳥・ノブ

29日深夜放送『ノブナカなんなん? 〜アノ人なんなん? を覗き見するドキュメント〜』(テレビ朝日系)で千鳥・ノブが「最高の休日の過ごし方」を告白。多忙を極めたからこそたどり着いた「最高の休日」を明かし、視聴者を驚かせている。


◼多忙だったノブ

2019年、コンビとしても個人でも数々のバラエティ番組に出演したノブ。多忙を極めた日々だっただけに休日は非常に貴重、「最高の休日の過ごし方があった」と明かす。

「仕事を朝から晩までこなすために酒を飲まない」日々を過ごしているため、休日には「何もしたくない」のがノブの本音。休みになると「家族サービスでさえ、意識を使ってしまう」ので、何も考えない休日を目指すと語る。


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◼意識を使わない休日

意識を使った瞬間「仕事にイコールしてしまう」ノブは、映画を観ても「これ例えで使えるな。ストーリーがスゲーな」と考えてしまうため、真の意味で休められていないと嘆く。

「休みの日は全ストレスなし、全開放したい」「何も考えたくない」のが本音のため、家族サービスや映画鑑賞などは一切せず、「朝から酒を飲んで大パチスロ」が最高の休日だと熱弁した。

◼視聴者も反応

競馬などのギャンブル好きとしても知られるノブだが、何も考えずに台と向き合うパチスロが最高のストレス解消法なのだろう。

この告白に視聴者からは「ノブもスロ打つんか」「飲酒後のパチスロはダメですよ。家スロなのかな?」「ノブの休日は朝から酒飲んで大パチスロwww」とさまざまな感想が寄せられていた。


◼半数以上が「休日に何もしない」

しらべぇ編集部で全国20〜60代の男女1,343名を対象に調査したところ、過半数が「休日に何もしない日がありがち」と回答している。

何もせずに過ごす休日はある意味では贅沢とも言えるだろう。

仕事だけでなく家庭や生活にも追われる日々を過ごしていれば、休日くらいは何もしたくないという気持ちも理解できる。多忙を極めたノブにとって、酒とパチスロは「無」になれる最高の時間なのかもしれない。


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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ



【調査概要】

方法:インターネットリサーチ「Qzoo

調査期間:2017年7月14日〜2017年7月17日

対象:全国20代〜60代の男女1343名(有効回答数)

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