ハワイ旅行の「時差ボケ」予防法、往路と復路それぞれのコツ

10月20日(日)6時0分 ダイヤモンドオンライン

時差ボケを予防して楽しいハワイ旅行にしよう

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海外旅行ガイドブックの決定版『地球の歩き方』から、ハワイ旅行の最新情報をお届けします。やりたいことがいっぱいあるハワイ旅行。多くの旅行者は、4泊6日や5泊7日という短い滞在期間のようです。時差ボケになってしまってはもったいないですね。ハワイと日本の時差を把握して、その予防法を知っておきましょう。(文/オフィス・オハナ、写真/オフィス・オハナ、iStock)


ハワイとの時差は何時間?



 日本とハワイの時差は19時間あります。ハワイのほうが日本より19時間遅れています。例えば、日本の月曜日正午のとき、ハワイでは日曜日の午後5時にあたります。計算方法としては、19時間を足したり引いたりするよりは、5時間を足したり引いたりしたほうが簡単でしょう。


 日本にいるときにハワイの時刻を知りたければ、日本の時刻に5時間プラスして日付を前日にします。逆にハワイにいるときに日本の時刻を知りたければ、ハワイの時刻から5時間マイナスして日付を翌日にします。日本とハワイの時差表を見ればわかるように、実質5時間早くなる生活サイクルを上手に調整できれば、ハワイに到着してから時差ボケにならずに過ごすことができるでしょう。


■ハワイの現地時間・時差

・URL: https://www.arukikata.co.jp/country/9H/info/localtime.html





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