被災地入りしたイラン大統領

11月15日(水)8時40分 時事通信

イラン西部の対イラク国境地帯を震源とする大地震は14日、発生から3日目となり、被災地では救援活動が続けられた。写真は、西部ケルマンシャー州サルポレザハブ入りしたイランのロウハニ大統領(中央)。

時事通信

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