JAPANNEXT、IPS-AHVAパネル光沢仕様の32型4K 60Hz液晶ディスプレイ

1月23日(木)18時35分 マイナビニュース

JAPANNEXTは1月23日、4K対応の32型ワイド液晶ディスプレイ「JN-IPS320CUHDR」を発表した。1月23日より発売する。価格は52,800円(以下、税込)。1月23日〜1月31日の期間は、発売記念特価販売セールとして42,800円で発売する。

視野角の広いIPS-AHVAパネルを採用するモデル。解像度は3,840×2,160ドット(4K)で、IPS液晶パネル&4Kモデルとして国内で唯一光沢(グレア)仕様の画面を採用している。色域はsRGB 100%でHDRにも対応。

リフレッシュレートは60Hz。ゲーミング機能はAMD FreeSyncに対応し、映像を滑らかに表示する。ゲームに合わせて視認性を高めるゲームモードも3種類収録。眼精疲労対策は、フリッカーフリー設計による画面のチラツキ抑制と、PCメガネと同等の効果があるブルーライト低限機能の搭載。

主な仕様は、視野角が水平 / 垂直ともに178度、輝度が300cd/平方メートル、コントラスト比が1,000:1、応答速度が5ms。映像入力インタフェースはHDMI 2.0×1、DisplayPort×1、USB Type-C×1。USBハブポートを2基も搭載する。スタンドはチルトが可能で、VESAマウントは100mmに対応。本体サイズはW730×D160×H510mm、重さは約6.2kg。

マイナビニュース

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