パノラマ撮影ができる「C360ドライブレコーダー」が終了間近

2月12日(水)8時30分 lifehacker

車を運転していれば、事故に巻き込まれるリスクを常に考えておかなければなりません。

後ろからぶつけられた、前方を故意に塞がれてぶつけてしまった、あおり運転を受けたなど、ほとんど自分の過失ではない場合に、どうやってそれを証明するかが重要となります。そうした理由から昨今ではドライブレコーダーを設置する人も増えています。

現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の衝撃センサー自動録画機能付き「C360ドライブレコーダー」なら、大切なドライブデータの記録を安心して任せられそうです。

前方と後方を同時に撮影
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Image: machi-ya
「C360ドライブレコーダー」(前方カメラ)は360℃のパノラマ撮影が可能。オプションの後方カメラと組み合わせれば死角をほとんどなくすことができます。

4つの撮影モード
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Image: machi-ya
4つの撮影モード(広角モード/球面モード/前方後方モード/4分割スクリーンモード)を自由に切り替えられます。

4.5インチのタッチスクリーン
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Image: machi-ya
付属のモニターは、4.5インチの大画面で1080Pの高解像度。タッチパネルで操作も簡単、録画したドライブ映像も再生可能です。前方カメラと後方カメラの切り替えもワンタッチで行えます。

ループ録画機能でメモリ残量の心配なし
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Image: machi-ya
ループ録画を有効にすると、メモリ容量に合わせて古いデータを自動的に上書きします。容量がなくなって録画が止まってしまう心配はありません。

Gセンサー自動録画機能
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Image: machi-ya
C360ドライブレコーダーに搭載されているGセンサーが、車両にかかる加速度を計測し、急停止や衝突などの動きを検知します。

車の衝突が発生すると、Gセンサーが自動的にビデオを記録し保存します。このデータは、ループ録画機能が有効になっていても上書きされることはありません。

後方カメラは駐車時にも活躍
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Image: machi-ya
後方カメラを使えば、駐車時に後方をスクリーンで確認することができます。リバースギアを入れると自動的に作動し、後方ビューを表示します(※後方カメラはオプションです)。

取り付けは簡単
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Image: machi-ya
取り付けは簡単です。3Mテープのテープを剥がしフロントガラスに貼り付け、電源ケーブルをシガーソケットに差し込めば完了です(後方カメラは車体後方部のドア内部の配線に繋ぐ必要があります)。

衝撃センサー自動録画機能付き「C360ドライブレコーダー」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中。限定100個が18%オフの18,800円(送料込)からオーダー可能となっています。

キャンペーンは残り1日。気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

>>衝撃センサー自動録画機能付き「C360ドライブレコーダー」のオーダーはこちらから

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Source: machi-ya

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