水に浮くほど完全防水で頑丈なバッグ「SUBTECH PRO DRYBAG」

5月22日(水)21時30分 GIZMODO


とっぷが
image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]からの転載

これからの季節は、アウトドアやマリンスポーツが気持ち良く楽しめる季節ですよね。そんなときに完全防水で軽くて丈夫なバッグがあれば、便利なのは必至。

現在、machi-yaでキャンペーン中の「SUBTECH PRO DRYBAG」は、カメラやPCなどの精密機器を入れても、濡らさず壊さずに持ち運ぶことができます。これまでの防水バッグとは一線を画したアイテムのキャンペーンがあと5日で終了を迎えますので、その特徴をおさらい!

完全防水の秘密は、とにかく高い気密性!
気密
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人間が乗っても全く潰れないほど気密性が高いこのバッグ。防水・防塵性能の高さを示すIP規格で最上位等級の「IP68」となっており、水も粉塵も一切バッグに入らないんです。


水にバッグ付ける
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完全密閉なので、水中では浮き袋としても使えます。素材は熱可塑性ポリウレタン(TPU840D)で、衝撃に強く耐裂性にも優れています。


じっぱー
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一般的な防水バッグは、いざ水につけるとジッパーや継ぎ目から水が入ってくるものが多いです。しかし、この気密性の高いジッパーは、防水・防塵で大気圧の変化にも強いんです。

2WAYなのでシーンによって使い分けられる
ボストン
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SUBTECHは2つのパターンで使い分けることができます。ボストンバッグとして手軽に持ち運ぶこともできますし、


バッグパック
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バックパックとしても使うことができます。人間工学に基づいてデザインされており、アウトドアやマリンスポーツだけでなく、世界を旅するバックパッカーにもオススメです。


バックル
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バックパック用のベルトは取り外すことができます。接続部分の金具は、航空機に使われるアルミニウム合金で、重い荷物にも十分耐えられます。


サイズ
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サイズは、45Lで1,240g、100Lで1,660gの2種類があります。これだけ大容量でありながら、とても軽量です。

安全性を高める2つの収納オプション
SIS
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45Lのみ、空気を入れてクッション状にしてバッグの中身を守るShockproof Inflatable Systemが付属。バッグの中に取り付けることができるので、精密機器をより安全に収納することができます。


しきり
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100Lには、仕切りが入っていて持ち物の種類によって分けて収納することができるsmart pack systemが付いてきます。カメラなどを他のものと触れさせないようにすれば、安全性がUPします。

こちらもバッグ本体に取り付けられ、45Lに対応したサイズのsmart pack systemも別売りで用意しています。

「SUBTECH PRO DRYBAG」は、現在クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて、両サイズ共に15%オフで、容量45Lタイプ 45,590円、容量100Lタイプ56,590円からオーダー可能となっています。詳細は下のリンクからご覧ください。

>>「SUBTECH PRO DRYBAG」の支援はこちらから

Source: machi-ya

GIZMODO

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