背面ハーフミラー加工 スマホ「Galaxy」最新モデル向けケース

5月28日(月)11時0分 J-CASTニュース

明るい側は鏡に、暗い側からは本体が透けて見える

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スマートフォンアクセサリーなどを手がけるロア・インターナショナル(東京都新宿区)は、「Matchnine(マッチナイン)」ブランドから、サムスン電子ジャパン製のスマートフォン「Galaxy S9/S9+」向けケース「BOIDO(ボイド)」全12種を2018年5月21日に発売した。

側面がキラキラ輝くパール素材採用タイプも



硬質で衝撃に強いポリカーボネートと、柔らかく端末の脱着がしやすいTPU(熱可塑性ポリウレタン)の両素材を生かした"ハイブリッド構造"を採用。



ハーフミラータイプは、入射した光の一部を反射し一部を透過させるという独自のポリカーボネート加工技術により、明るい側からは鏡に見え、暗い側からはかすかに本体が見えるという。ミラー部分にはUVコーティングを施し、傷つきにくくミラー光沢を長く保てる。そのほか、側面にキラキラ輝くパール素材を使用したタイプも用意する。



カラーはクリア、クリアパール、ピンクパールの3色。価格は2000円(税別)。

J-CASTニュース

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