USBも錠剤も失くさず携帯できるキーホルダー型コンパクトケース「BitVault」が終了間近

5月29日(水)17時45分 GIZMODO


BitVault
Image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]からの転載

変換プラグや錠剤、ガム、その他細々したもの。日常のちょっとした場面で使う小さなものは、バックの中で迷子になっていることも多いのでは?

そんなときは習慣化された行動の動線上に持ってくると、小さなイライラも回避できるかもしれません。

例えば常に携帯している鍵を束ねたキーホルダー。ここに収納力プラスアルファの機能を持たせたミニマルストレージ「BitVault (ビットボルト)」のキャンペーンが終了間近となりましたので最後におさらいしておきます。

2種のクリップで持ち運びを最適化
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「BitVault (ビットボルト)」は毎日持ち歩けるツールを目指して設計された収納ケース。そのコンセプトを実現すべく細かな部分までしっかりとした配慮が。

例えば携帯方法にはベルトクリップとカラビナ型クリップの2パターンあり、いろんなシーンでの持ち運びやすさが考慮されています。


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バッグやジーンズのポケットにベルトクリップで装着して持ち運ぶもよし。なお、ベルトクリップ未使用時は取り外しも可能で邪魔になりません。


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カラビナクリップを使えばこのようにバッグに引っ掛けたり、キーホルダーとして鍵に連ねたりと色々な持ち運び方ができます。

アイデア次第で用途もさまざま
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「BitVault (ビットボルト)」は錠剤、耳栓、バンドエイドなどさまざまな細かいものを持ち運べます。例えば、規格の変更に対応するための変換プラグなど、バッグの大きいポケットだと紛失の恐れがあるものなどを収納するのに最適かもしれません。

中身をしっかり保護してくれる堅牢性
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収納グッズとして気になる点として堅牢性や汚損防止機能がありますが、「BitVault (ビットボルト)」はその部分もしっかりケアされています。ケースはしっかりと防水対策がされており、またボディ自体もメタル合金で保護性能も搭載。

ドライバーにも変身
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「BitVault (ビットボルト)」にはプラスとマイナスのドライバーヘッドが1つずつ付属し、磁力式ソケットに挿せば携帯ドライバーに早変わり。もちろんこれらのドライバーヘッドは本体に収納できるので持ち運びも簡単。


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また、オプションツールとして、複数のドライバービットセットがあります。例えばロードバイクが趣味の方は「サイクリストキット」を選べば、自転車整備に必要なサイズのアーレンキー(六角ドライバー)が含まれているので、外出先でのちょっとした整備も可能に。

もちろん、これらのキットは長さなどすべて「BitVault (ビットボルト)」に最適化されているため、本体に収納して持ち運べます。

携帯性と堅牢性に優れ、携帯ドライバーにもなるコンパクトストレージ「BitVault (ビットボルト)」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。

執筆時点では単体が限定20個で29%オフの6,500円(送料込)から、BitKitとのセットが同じく限定20個で29%オフの7,400円(送料込)からオーダ可能。キャンペーンの終了まであと1日となっていますので、気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

>>「BitVault」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya

GIZMODO

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