「MASTERCUP TRY TOKYO 2019」で最大3人に『鉄拳7』のプロライセンス発行

6月17日(月)18時37分 マイナビニュース

バンダイナムコエンターテインメントは、ユニバーサルグラビティーとMASTERCUPが主催する格闘ゲーム『鉄拳7』の1on1トーナメント大会『MASTERCUP TRY TOKYO 2019』が、日本eスポーツ連合(JeSU)の公認大会になったことを発表した。

大会の成績上位者は、エントリー者数に応じた数の「ジャパン・eスポーツ・ライセンス(プロライセンス)」の獲得権を手に入れる。最終的なエントリー人数が200以上の場合で上位最大3人に、150〜199で上位最大2人、100〜149で上位最大1人にプロライセンスを付与。権利獲得者が獲得権を放棄した場合でも、順位による繰り上げは行われない。なお、JeSUのプロライセンスを受けた選手は、招待制の賞金付き大会や日本代表選考大会の参加資格を得られるようになる。

開催日は2019年9月22日、開催場所は「東京ビッグサイト TFT HALL 1000」、タイトルはSTEAM版の『鉄拳7』だ。エントリー受付は2019年9月7日23時59分まで。

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