会議のメモにも最適、スマホとリアルタイム連携できる電子タブレット「DigiNote」がキャンペーン開始

6月29日(土)21時45分 GIZMODO


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Image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]からの転載

手書きメモができる小型の電子タブレットって便利ですよね。最近では人気のようで新製品が続々リリースされていますが、スマホとの連携がスマートにできない端末も多く、会議後にすばやくメンバーにメモをシェアしたい時などに困ることが多々ありました。

machi-yaでキャンペーンが開始された「DigiNote」なら、スマホとリアルタイムでメモデータを連携可能。Bluetoothを使うことで、この端末の画面に書き込んだデータを、スマホにどんどん同期できるんです。

小さいながらも8192レベルの筆圧検知に対応しているため、イラストやデザインなどクリエイティブでの利用もオススメ。絵コンテの共有などにも使えそうです。

スマホにリアルタイムで同期
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Image: machi-ya

DigiNoteとスマホはBluetoothで簡単に接続が可能。DigiNoteで描いたメモやイラストを、スマホにリアルタイムで描画できます。使い方によっては、スマホに写ったメモをプロジェクタに表示させて、みんなでメモの画面を見ながら会議するという使い方も。

B5の用紙を一回り小さくした、縦が約25.5cm、横が約16cm、重量も355gと持ち運びに便利なサイズなので、ガシガシ使えます。

8192レベルの筆圧検知を搭載
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Image: machi-ya

特許を取得した専用スマートペンが付属。大手のペンタブレットメーカーと同等の8192レベルの筆圧検知機能を備えているので、より繊細なタッチの描写も可能です。

また、高性能なARMコア、低電力のBluetooth4.2を採用し、1,000mAhバッテリーを内蔵。連続で30時間使用できるなど、ハード面も安心できるスペックを備えています。

3つのボタンで簡単操作
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Image: machi-ya

Delete、Power、Saveの3つのボタンしか用意されていないので、操作もシンプル。スマホアプリに接続していない状況では、本体にメモデータを保存することができます。

スマホでリプレイ可能
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Image: machi-ya

専用のスマホアプリで描いたデータのリプレイが可能。会議のメモを共有する場合でも、話の流れがつかみやすくなります。イラストなら描き方の手順を伝えることも。


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Image: machi-ya

専用スマホでは着色ができるので、カラーをつけながら、DigiNoteでリアルタイムに下絵を描くこともできます。

「DigiNote」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにて、1,480円(税・送料込) からオーダー可能です。

詳細は以下のリンクからチェックしてみてくだい!

>>スマホとリアルタイム同期できる電子タブレット「DigiNote」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya

GIZMODO

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