いろいろ切れるが肌は傷つけない! 工作魂をくすぐるペン型カッター「ローリングシャープ」が残り5日で終了!

7月20日(土)21時45分 GIZMODO


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Image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]からの転載

カッターで指を切っちゃった!

ちょっとした工作や趣味のクラフトで怪我をした経験は多かれ少なかれ、ありますよね? 特に成長途中の子どもが使うとなれば、なるべく安全に使えるナイフやカッターを準備したいところ。

現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「ローリングシャープ」は手を傷つける心配がない、優しさに溢れたカッターです。そんな安心安全プロダクトのキャンペーン終了が近づいてますので、おさらいしておきます。

縦・横・斜めも自由自在に
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「ローリングシャープ」は従来のカッターナイフとは違い、ペン型であることと、ローラー状の刃が特徴。ペンを走らせるのと同じように自由自在に狙ったラインをカットすることが可能です。

曲線が多い布や紙などの切り抜きでより効果を発揮してくれそうで、ハンドクラフトなどを日常的に嗜まれている方には重宝しそうな印象。

タングステン鋼で切れ味GOOD、しかも長持ち
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持ちやすいデザインとシリコンで操作性と汎用性を確保。右利きでも左利きでも対応している点は、普段工作道具の選択肢が少ない左利きの方には嬉しいポイントかもしれませんね。


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刃に使用されているのはダイヤモンドに次ぐ硬度のタングステン鋼。その硬度ゆえにダイヤ以外では刃こぼれもまず発生しないそう。

下敷きやテーブルがダイヤという大富豪の方はほぼいないでしょうから、基本的には替刃が必要ないという点も優秀ですね。


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切れ味に関しては、この写真のようにさまざまな素材を切ることが可能なので、効率アップが期待できます。

いろいろ切れるのに手は切れない
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そんな切れ味の良い「ローリングシャープ」ですが、正しい使用法なら、手は切れないようになっています。

秘密は、堅いものが下にあるときだけ切れるようになっている特殊設計。使用する際は堅い下敷きや付属のラミネートシートを併用するのがいいそうです。


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その安全性から、子どもが使う工作ツールとしても最適かもしれません。

ただし、体の堅い部分だと切れてしまう場合もあるそうなのでので油断せずにしっかりと見守ってあげてくださいね。

ピザカッターのようなユニークな形状で、安全性も確保された「ローリングシャープ」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。

1本であれば10%OFFの3,200円(送料込)からオーダー可能で、その他よりお得な2本、4本、10本入りのセットも用意されています。キャンペーン終了まで残り5日!

気になる方は以下のリンクをチェックしてみてくださいね。

>>「ローリングシャープ」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya

GIZMODO

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