まさにポータブル! ミニマル極まるスタイリッシュなキャンプギア「FIRE SAFE」&「Grill M1」が登場

8月5日(月)19時0分 lifehacker

梅雨も明け、本格的なアウトドアシーズンが到来!

海や山や川など、行き先も重要ですがレジャーシーンを彩るグッズ購買欲も高まってきますよね。そんなみなさんの物欲を刺激しそうなアイテムが姉妹サイトmachi-yaに登場しました。

その名も「FIRE SAFE & Grill M1」。バックパックでも持ち運べる携帯性が特徴のミニマル極まるキャンプギアとなっており、焚き火台はキーボードサイズに、グリルは水筒ほどのサイズで持ち運び可能となっています。

さっそく詳細をチェックしてみましょう。

焚き火台のFIRE SAFEとBBQグリルのGRILL M1
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Image: machi-ya
「FIRE SAFE」と「Grill M1」 はカナダのギアメーカー、Wolf and Grizzlyが開発したポータブルグリルと焚き火台。ステンレス製という素材の特性を生かし、強度を保ちながらも小型軽量化がしっかりと図られています。マットな質感と相まってミニマルさとクールさも感じられますね。


FS:GRILL_comination

Image: machi-ya
画像のように焚き火台とグリルを併用すればお手軽BBQ
が実現。もちろん状況にあわせて個別でも使うことも可能です。ちなみに、どちらの製品も組み立て式ながらパーツ数が2点のみで設置や後片付けもとても簡単。

表面に複雑な突起がほとんどないフラットなデザインとなっており、無駄のないシンプルな外観と掃除のしやすさは長く使ってもらうため考えられた工夫だとか。

キーボードサイズのFIRE SAFE
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Image: machi-ya
「FIRE SAFE」は焚き火台でありながらキーボードほどの大きさに折りたたみが可能。


FS_Case

Image: machi-ya
専用のケースが付属しており、収納時はご覧の通りのサイズ感。スリムでかさばらないので普段使いのバッグでも持ち運べるのが特徴です。


FS_Airflow

Image: machi-ya
組み立てると底面部は波型になり、空気の通り道(エアフロー)も確保しているのだとか。さらに、側面の囲いが妨げになる風をシャットアウトすることで効率的な燃焼を実現するそうです。


FS_easytoclean

Image: machi-ya
底面が取り外せることで後片付けもより簡単に。

見た目とは裏腹にしっかりとしたグリル
WG-Thumbnail3

Image: machi-ya
「Grill M1」も同様にミニマルが特徴のBBQグリルとなっています。収納時は少し大きめの水筒レベルになり、片手で持ち運べるくらいのコンパクトさに。


Easy-to-adjust

Image: machi-ya
さらに、コンパクトグリルだと難しい高さ調節も可能となっています。3段階に調整できるので、炭火や薪木など使用する燃料によって異なる火力に合わせてBBQを行えます。


GRILL_durability

Image: machi-ya
細身フレームで華奢な見た目ですが、耐荷量は約15kgとのこと。メーカによればホットドッグ換算で約320個を搭載可能ということらしく、頼れるスペックとなっています。


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Image: machi-ya
軽量ポータブルなので仲間とのキャンプだけでなく、荷物を減らしたい登山や釣りなどさまざまなアウトドアシーンで活躍してくれそうですね。

超コンパクト仕様でバックパックでも持ち運べる焚き火台とグリルのセット「FIRE SAFE」と「Grill M1」はクラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。

セットプランが限定100個で19,800円(送料込)からオーダー可能となっており、個別に購入できるコースも準備されています。

装備がかさばるアウトドアも、こんなコンパクトグッズがあればグッと手軽になりますね。気になる方は以下のリンクからチェックしてみてください。

>>軽量ポータブルを極めた焚き火台とグリル「FIRE SAFE & Grill M1」のオーダーはこちら

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Source: machi-ya

lifehacker

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