Googleアカウントの容量を空けるための4ステップ

10月17日(日)21時0分 lifehacker

Googleアカウントを作成すると、Googleドライブ・Gmail・Googleフォトで共通に利用できる15GBの保存容量が無料で提供されます。
個人で使うには一見、問題なさそうな容量ですが、気づかないうちにメールに添付された資料やドライブ内の期限切れのファイルなどで容量ギリギリになってしまっている人も多いはず。
今回は、Googleアカウントの容量を空けるために今すぐできることを紹介します。
1. 自分のアカウントの空き容量を確認するまずは、自分のGoogleアカウントの空き容量を確認>>
2. いらないGmailを削除する添付サイズの大きいメールは優先的に整理しましょう>>
面倒な手間なし。容量を空けるための最短経路は一括削除です>>
3. Googleドライブのファイルを削除する定期的に整理しているはずなのに、なぜか容量に余裕がない。
その理由は、「みなしご」ファイルがストレージ容量をひそかに奪っているからかも>>
4. Googleフォトを整理するピンボケ写真やいつ撮ったのかも覚えていない古いスクショを、いちいちデータを遡って削除する必要はなし>>
補足:Google Oneのストレージ管理ツールをうまく使うGoogleアカウント内の大容量ファイルや添付ファイル付きのスパムメールなど、ストレージを圧迫している不要なファイルの削除を提案してくれます>>
必要なデータにすぐに辿り着けるようにすることは、効率的に仕事をする上でも大事なこと。
思い立ったらすぐにできることなので、仕事の空き時間でやってみてくださいね。

lifehacker

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