オプト、Amazonスポンサープロダクト広告における運用自動化ツールを開発

10月24日(木)12時5分 マイナビニュース

オプトは、Amazon.co.jp内において、販売中の商品の広告を検索キーワード毎に入札し、掲載できるサービス「Amazonスポンサープロダクト広告」における運用自動化ツールを開発し、提供開始した。

Amazonスポンサープロダクト広告では、ユーザーが検索するキーワードは数万規模にもおよび、広告効果を上げるには、GoogleやYahoo!などの検索連動型広告同様に、自社商品に関する多くのキーワードをコントロールし、運用を最適化させていく必要がある。

今回開発した運用自動化ツールでは、目標(CPA、ROAS)に応じた入札価格をキーワード単位で自動最適化できるほか、登録キーワードを実績にもとづいて自動精査することが可能となる。なお、最適化は同社が開発したアルゴリズムで行われる。

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