たった4.8mmの薄さ。フィット感も抜群のミニマル腕時計を試してみた

11月25日(水)15時45分 GIZMODO

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Photo: Haruki Matsumoto
こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。
ライフハッカー [日本版]からの転載
普段、皆さんはどんな腕時計を使っていますか?
時計はスマホで十分という方も多いかと思いますが、腕元を華やかにしてくれるアイテムとしてまだまだ活躍しており、あえて装着するからこそ、ビジネスにもプライベートでも馴染むものがベターですよね。
姉妹サイトmachi-yaにてキャンペーン中の「Enpointe」は、華やかさを持ちながらミニマルにまとまった極薄腕時計。厚さはなんと4.8mmしかありません。
サンプルをお借りできたので、早速その使用感などをレポートしたいと思います。
軽量で気持ち良い装着感
Enpointe-10
Photo: Haruki Matsumoto
「Enpointe」は厚さがたったの4.8mmという非常に薄い設計の腕時計。
シャツの袖口に引っかかることも少なく、とても軽い付け心地となっています。派手すぎずシンプルなデザインなので手元にさり気ないアクセントを加えてくれますね。
Enpointe-8
Photo: Haruki Matsumoto
4.8mmという数字だけではイメージしにくいですが、100円玉3枚と同程度の薄さです。
Enpointe-9
Photo: Haruki Matsumoto
筆者が普段使用しているApple Watch 3(厚さ11.4 mm)と比べると、2分の1以下と圧倒的な薄さでした。
ワンタッチでベルトカスタマイズ
Enpointe
Photo: Haruki Matsumoto
「Enpointe」はクイックリリース式ストラップを採用しているため、簡単にベルトの脱着が可能。
工具も必要なく、予備ストラップがあればその日のファッションやシーンに合わせてすぐに変更できるのはいいですね。
Enpointe-13
Photo: Haruki Matsumoto
ストラップ以外にもケースサイズやカラー、インデックスデザイン、文字盤と購入時にカスタマイズできるパーツが多いため、自分好みの1本に仕上げられますよ。
色とケースサイズをチェンジしたものをパートナーと一緒に装着するなんてのも、洒落てて良いかもしれませんね!
Enpointe-17
Photo: Haruki Matsumoto
ストラップはイタリア産のフルグレインレザーを使用。開封時点で柔らかくしなやかでしたので、初めての装着でも心地よく、しっかりフィットしてくれました。
革製品は馴染むまでに時間がかかることも多いですが、「Enpointe」は買ったその瞬間からまるでずっと使っていたかのような付け心地を体感できましたよ。
美しさとミニマルさが一体となった極薄ウォッチ「Enpointe」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中です。
執筆時点で、数量限定コースが14%OFFの33,196円(税・送料込)からオーダー可能となっていましたので気になる方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!
>> 薄さわずか4.8mmのミニマル腕時計「Enpointe」のオーダーはこちら
Source: machi-ya

GIZMODO

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