dカードを完全解説!ポイント還元率・特典・メリットまとめ

dカード
基本還元率1%
貯まるポイントdポイント
ポイント交換先Pontaポイント、JALマイルなど
還元率UP条件
  • dカード特約店での利用
  • ローソンでの利用
  • ポイントupモール経由のネットショッピング
ポイント有効期限4年
年会費無料
ポイント算出方法毎月の利用金額合計の1%
申込資格・条件満18歳以上であること(高校生を除く)
国際ブランドVISA/Mastercard
特典・サービス
  • dカード特約店やローソンの利用で還元率up
  • ポイントupモールを利用して最大10.5倍のポイントを獲得できる
  • 電子マネーiDが利用できる
  • 本人認証(3Dセキュア)でネットショッピングも安心
  • 年間100万円のお買物あんしん保険が付帯
付帯保険
  • お買い物安心保険:最高100万円
ETCカード初年度無料
2年目以降は前年にETCカードの利用実績があれば無料、なければ550円(税込)
電子マネーiD
追加カード家族カード発行可能(年会費無料)
カードランク一般
利用限度額利用者応じて設定

dカードは、年会費無料で持つことができる人気のカードです。

発行者のNTTドコモの積極的なマーケティングで知名度ぐっと上がってきました。

維持コストゼロでポイントも貯まりやすいのですが、それでも入会するにはカードの特徴を明確に知っておきたいですよね。

この記事ではdカードのメリット・デメリットやポイント還元について解説していますので、これを読んでdカードをの魅力を残さず理解してしまいましょう。


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dカードの7つの特徴・メリットを紹介!

最初にdカードのメリットからチェックしていきましょう。

dカードの良い点を7つ上げましたので、ひとつひとつ確認していけばdカードを使いこなすポイントが理解できますよ。

カード利用でdポイントがたまる! dカード特約店で還元率up

通常の還元率1%
dカード特約店の利用店舗ごとに違う比率で還元率up

dカードの利用でたまるのは、ドコモのポイントプログラムのdポイントです。

dカードをショッピングなどで利用すると、100円に対して1ポイント獲得できますので、基本の還元率は1%になります。

dカード特約店でdカードを利用するとさらにポイントが加算されます。

加算する率は特約店ごとに違いますので、事前に確認してから利用しましょうね。

dカード特約店の例とそのポイント還元率
カーライフENEOS+0.5%
オリックスレンタカー+3%
旅行JAL+1%
JTB+2%
ショッピング高島屋+1%
伊勢丹+0.5%
マツモトキヨシ+2%
レストラン・カフェスターバックスカード+3%
フリマメルカリ+1~3%

ローソンでの利用で5%お得!

ローソン利用でのポイント還元率2%
ローソン利用での割引率3%

dカードはローソンで使うと特にお得です。

ローソンでdカードを利用するとdポイントが100円につき2ポイントもらえますが、その上にお買い物金額が3%OFFになります。

つまり、ローソンでは常に5%お得な買い物ができるわけですね。

Jinya
Jinya
一時的なキャンペーンではなく、いつもの買い物で5%お得ができるのは、ローソンファンにはおいしいメリットですね。

ポイントupモールを利用して最大10.5倍のポイントを獲得できる

ポイントupモール利用でのdポイント還元率upの例
総合通販・百貨店楽天市場ポイント1.5倍
Yahoo!ショッピングポイント1.5倍
ファッションセシール オンラインショップポイント3倍
カタログ通販 ベルーナポイント5倍
美容・健康ロフトネットストアポイント4倍
DHCオンラインショップポイント2.5倍
グルメ・ギフト高島屋オンラインストアポイント5倍
さとふる ふるさと納税サイトポイント2倍
家電・パソコンDELLポイント4倍
ビックカメラ.comポイント2倍

dカードポイントupモールは、いろんなオンラインショップが集まったモールサイトです。

dカードポイントupモールを経由してオンラインショップを利用し、さらにdカードで決済すると、獲得できるポイントが加算されます。

加算される率はショップによって違いますが、1.5倍~10.5倍のポイントが獲得できます

皆さんが普段利用しているショップも多くありますよ。

電子マネーiDが利用できる

dカードには、NTTドコモが運営している電子マネー「iD」が付帯しています。

iDはクレジットカードのようなカードの受け渡しやサインが不要、レジでカードをかざすだけで支払いが完了です。

さらに、ポストペイ方式ですので事前のチャージが不要、iDの利用分は後日dカードから支払われます。

Jinya
Jinya
大手コンビニやドラッグストアなど数多くの店舗で使えるので、便利でストレスフリーな支払い方式ですね。

本人認証(3Dセキュア)でネットショッピングも安心

dカードは3Dセキュアによる本人認証に対応していますので、ネットショッピングで安心して使えます

3Dセキュアは、VISA・Mastercard・JCB・AMEXが推奨するクレジットカード向けの本人認証サービスです。

ネットでのカード利用時に自分しか知らないパスワードを加えて認証する仕組みになっていますので、クレジットカードの盗用を防止できます。

年間100万円のお買物あんしん保険が付帯

補償の対象dカードで購入した商品に対して偶然な事故(国内海外問わず)によって損害を被った場合。
補償限度額年間100万円まで
対象期間購入日(配送などによる場合には物品の到着日)から90日以内

dカードには、dカードで購入した物品に対する損害を補償するお買物あんしん保険が付帯しています。

補償期間は購入日から90日間、補償額は年間100万円までですから、年会費無料のカードとしては充実した内容です。

年会費が永年無料

dカードは年会費が永久に無料です。

家族カードも同様に年会費が無料になります。

所持しているだけなら利用していなくても余計なコストは発生しませんので、気軽に持てるカードですね。


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dカードの3つのデメリットも確認しておこう

ここまではdカードのお得な特徴について解説してきました。

次はデメリットについて説明していきましょう。

欠点を確認するのは、長所を知るよりも重要かもしれませんよ。

dカードゴールドでないとドコモ利用料金10%還元の特典がない

dカードはNTTドコモが発行しているカードですから、ドコモのケータイやドコモ光などの利用料金の支払いに優遇があることを期待しますよね。

でも、残念ながらドコモ料金の支払いに対して大きなメリットはありません

dカードの上位ランクのdカードGOLDであれば、ドコモのケータイやドコモ光の利用料金に対して10%の大きなポイントが獲得できますので、ドコモユーザーの方はdカードGOLDのほうを検討してみるのもよいかもしれませんね。

旅行傷害保険が付帯していない

旅行傷害保険が付帯していないのは、dカードの残念な点です。

すでにお買物あんしん保険が付帯していますので、これに旅行傷害保険があれば旅行シーンに心強い一枚になったはずですが、そこまでの特典は付帯していません。

旅行傷害保険が必要な場合は、上のクラスのdカードGOLDを検討しましょう。

dポイントから交換できるポイントのバリエーションが少ない

dポイントから交換できる主なポイントやマイル
  • Pontaポイント
  • JALマイル
  • 台湾HAPPYGOポイント
  • 韓国L.POINT
  • スターバックスカード
  • ドトール バリューカード

dカードのデメリットでもうひとつ大きいのは、dポイントを交換可能なポイントやマイルの種類が少ないことです。

交換できるのは、使い勝手の良い大手小売りのポイントプログラムとしてはPontaポイントのみ、航空会社のマイルはJALマイルしかありません。

楽天スーパーポイントやTポイント、nanacoポイントといったメジャーなポイントへの交換ができないのは、とても残念な点ですね。


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dカードでたまるポイントをどう使う?おすすめの使い方3選を解説!

ここまでお話してきたように、dカードを利用すればdポイントがたまります。

せっかくたまったポイントは、ちょっとでも有利に使いたいものですよね。

ここからは、dポイントのお得な使い方を説明していきましょう。

d払いで使う

ポイントの価値1ポイント = 1円
使いやすさ
期間限定ポイントの利用

dポイントは、d払いで利用するのが最も使いやすくておすすめです。

d払いはNTTドコモが運営しているスマホ決済サービスです。

大手コンビニやドラッグストアチェーン・家電量販店などで広く使えますので、利用している方も多いはずですね。

d払いなら、通常のdポイントだけでなく期間限定ポイントも使うことができますので、貯まったdポイントを無駄にせずしっかり使いきることができますよ。

他のポイントやマイルに交換する

ポイントの価値1ポイント = 1円程度
※交換先により条件が違います
使いやすさ
期間限定ポイントの利用

dポイントを他のポイントに交換して利用するのもおすすめな方法です。

交換先のポイントの種類が比較的少ないのが残念ですが、メジャーな交換先もあります。

Pontaポイントに交換すればローソンを始めとする多くの店舗で使えますし、旅行する機会の多い方はJALマイルに交換してもよいでしょう。

交換比率は交換先によって違いますが、1ポイント1円程度で交換できますのでお得ですよ。(交換先一覧はこちら

dポイントから交換できる主なポイント・マイルとその交換比率
Pontaポイント5,000ポイント→5,000Pontaポイント
※別途手数料が250ポイントかかります。
JALマイル5,000ポイント→2,500マイル
スターバックスカード3,000ポイント→3,000円分
ドトール バリューカード3,000ポイント→3,000円分

ドコモのケータイ料金の支払いに利用する

ポイントの価値1ポイント = 1円
※交換先により条件が違います
使いやすさ
期間限定ポイントの利用

あなたがドコモのケータイのユーザーなら、dポイントをドコモのケータイ料金の支払いに充当することも可能です。

残念ながら期間限定ポイントは使えませんが、1ポイント1円の比率で使うことができます。

1ポイント単位でポイントが利用できますので、細かいポイントも残さず使いきれますよ。


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dカードの評判・口コミをチェックしておこう

dカードのメリット・デメリット、たまるdポイントの使い道などについて解説してきました。

ここからは、dカードを使っているユーザーの口コミを見てみましょう。

実際の声を通してみると、dカードの特徴がよりリアルに理解できますよ。

dカードの悪い評判・口コミ

dカードの良い評判・口コミ

dカードの評判・口コミまとめ

dカードについての口コミで目立ったものをあげてみました。

ここで、利用者のコメントから主なメッセージを拾ってみましょう。

悪い評判・口コミまとめ
  • ドコモの料金を払ってもポイントがつかない。
  • 海外旅行保険が付帯していない。
  • dポイントの使い道があまりない。
良い評判・口コミまとめ
  • ポイントがたまりやすい。
  • ローソンでは5%もお得。
  • 入会時の審査結果のレスポンスが早い。

良いコメントで多いのは、dポイントが貯まりやすい点ですね。

基本の還元率1%は年会費無料のカードの中ではよいレートですから、日常的に利用すれば思った以上にポイントがたまります。

特にローソンで利用すればポイント還元と割引で合わせて5%もお得になるのは、このカードの大きなメリットとして認知されているようです。

否定的なコメントとして一番目立つのは、ドコモのケータイやドコモ光の利用料をdカードで払ってもポイントが付かない点でした。

dカードはNTTドコモのカードですからポイントがついて当然と思いがちですので、この反応が出てしまうのは無理もないでしょう。

上のクラスのカードであるdカード GOLDでは、ドコモの利用料支払いで10%還元になりますので、ドコモユーザーの多くはdカードではなくdカード GOLDを選択しています。

利用者のコメントを総合すると、dカードは、ドコモユーザーをターゲットにしたものではなく、dポイントを貯めたい方むけの年会費無料のエントリーカードと評価されているようですね。


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dカードとdカードGOLDの違いを徹底比較!

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dカード

dカードGOLD
基本還元率1%1%
年会費無料11,000円(税込)
申込資格満18歳以上であること(高校生を除く)20歳以上(学生は除く)で安定収入のある方
特典・サービス
  • dカード特約店やローソンの利用で還元率up
  • ポイントupモール利用で還元率up
  • 年間100万円のお買物あんしん保険が付帯
  • dポイントクラブ優待(ドコモ料金の10%還元)
  • dカードケータイ補償:購入から3年間最大10万円
  • 国内・ハワイの空港ラウンジ利用が無料
  • dカードゴールドデスク
  • dカードゴールド年間利用額特典
  • 国内・海外旅行保険、お買い物安心保険が付帯
付帯保険
  • お買い物安心保険:年間100万円
  • 海外旅行傷害保険:最高1億円
  • 国内旅行傷害保険:最高5,000万円
  • お買い物安心保険:年間300万円
ETCカード初年度無料
2年目以降は前年にETCカードの利用実績があれば無料
なければ550円(税込)
永年無料
家族カード年会費無料1枚目年会費無料
2枚目以降1,100円(税込)
利用限度額利用者に応じて設定最高300万円


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dカードの審査に落ちる人とは?審査基準を解説

dカードは年会費無料の一般クラスのカードですから、発行時の審査基準は比較的甘いと言われています。

それでもちゃんと審査は行われていますし、自分は大丈夫とタカをくくって申し込むと審査に落とされて驚くことになるかもしれませんよね。

ここではdカードの審査基準について解説します。

申し込みの前に自分が審査に通りそうかをチェックしておきましょう。

未成年の学生も申し込むことができるカード

dカードの申し込み条件
  • 満18歳以上であること(高校生を除く)
  • 個人名義であること
  • ご本人名義の口座をお支払い口座として設定いただくこと
  • その他当社が定める条件を満たすこと

dカードの申し込み条件をみると、18歳以上であれば持つことができるカードであることが分かります。

社会に出る前の方々を含めた広い層に使ってもらうことを狙っていますので、審査のハードルも比較的低く設定されていることが推測できますね。

収入に関するハードルは低い

dカードの申し込み条件の中には、収入に関する事項が入っていません。

もちろん審査で収入については確認するはずですが、収入額に対するハードルは高くないと推測できます。

本人や配偶者に少なくても安定的な収入があるならば、パートやアルバイトの方でも発行できる可能性があるカードです。

キャッシング枠をゼロにすると審査に通りやすい

審査に通る可能性を少しでも上げたい時には、申し込みの際にキャッシング枠をゼロに指定しましょう。

カード会社は、通常のお買い物の枠よりもキャッシング枠についてより厳しく審査する傾向がありますので、キャッシング枠をゼロにしたほうが審査には有利です。

個人の信用情報に傷がないことが必要

審査では個人の信用情報も必ずチェックします。

過去に支払いの延滞や自己破産・債務整理をした記録が信用情報に残っていると、審査に落ちる可能性が高くなりがちです。

また、dカードはNTTドコモのカードですから、NTTの携帯料金の支払い等でのトラブルも影響する可能性がありますので、こちらも十分気をつけましょうね。


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【dカードのQ&Aまとめ】きになる疑問を解決しよう

dカードのメリットやデメリットについて、利用者の口コミとともに詳しく説明してきました。

カードの特徴がよくつかめてきましたよね。

ここからは、dカードに関するよくある質問をまとめて答えていきましょう。

dカードにお得な入会キャンペーンはある?

dカードは、新規入会者向けのキャンペーンを活発に展開しています。

新規入会やその後の利用に対してdポイントをプレゼントするもので、少しずつ内容を変えながら、年間をとおして常にキャンペーンを実施中の状態です。

これに加えて、期間限定で若い方向けのキャンペーンなどを挟み込んだりすることもありますので、入会を検討する場合には、展開中のキャンペーンの内容を必ずチェックしましょう。

家族カードやETCカードを発行できる?

家族カードは発行できます

対象はdカード会員の配偶者・子供・両親で、年会費は無料です。

ETCカードも発行できます

こちらは初年度無料ですが、2年目以降は550円(税込)です。

ただし前年にETCカードの利用実績があれば2年目以降も無料になりますので、しっかり使いましょうね。

dカードの締め日と支払日はいつ?

dカードの締め日は毎月15日です。

支払日は翌月の10日ですが、10日が金融機関の休業日にあたっている場合は、翌営業日に引き落とされます。

dカードの利用限度額を引き上げることができる?

dカードの利用限度額を引き上げたい場合は、dカードの会員ページから引き上げを申請しましょう。

ただし、入会してから半年未満のかたや学生・未成年のかたは、限度額の引き上げを申し込むことができません。

海外旅行の予定がある場合に、一時的に限度額を引き上げることも可能ですよ。

要望通りに引き上げられないこともありますので、ご注意下さいね。

dカードの解約方法は?

dカードの解約は電話でのみ受け付けています。

  • dカードセンター(無料)
  • DOCOMOの携帯:*8010
  • 一般電話:0120-300-360
  • 受付時間:10:00~20:00(年中無休)

dカードを解約しても、dポイントクラブを脱会しなければ貯まっているdポイントは維持されます。


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dポイントを貯めたいかた向けの年会費無料のエントリーカード

この記事のまとめ
  • dカードはdポイントの基本還元率1%
  • 特約店・ポイントupモール・ローソンの利用で、ポイント還元がさらに加速
  • 年会費は永年無料
  • ドコモケータイやドコモ光の利用料支払いではポイントがつかないのが残念
  • dカードは、dポイントをたくさん貯めたい方むけのエントリーカード

dカードのメリット・デメリットや貯まったdポイントの使い道について解説してきました。

日常的なカードの利用でdポイントがたくさんたまるのが、このカードの最大のメリットです。

カードの機能をそこに絞り、他の特典はあまり盛り込まずに年会費を無料に抑えて、ドコモユーザー以外にも広く使ってもらえるエントリーカードにしたてたのが、dカードだと言えるでしょう。

NTTドコモはdポイントが使える店舗を精力的に広げています。

2020年6月にはメルカリでもdポイントが使えるようになり、話題になりました。

dカードが活躍するシーンは、これからもどんどん増えていくに違いありません。


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dカード基本情報まとめ

dカード
dカード
基本還元率1%
貯まるポイントdポイント
ポイント交換先Pontaポイント、JALマイルなど
還元率UP条件
  • dカード特約店での利用
  • ローソンでの利用
  • ポイントupモール経由のネットショッピング
ポイント有効期限4年
年会費無料
ポイント算出方法毎月の利用金額合計の1%
申込資格・条件満18歳以上であること(高校生を除く)
国際ブランドVISA/Mastercard
特典・サービス
  • dカード特約店やローソンの利用で還元率up
  • ポイントupモール利用で還元率up
  • 電子マネーiDが利用できる
  • 本人認証(3Dセキュア)でネットショッピングも安心
  • 年間100万円のお買物あんしん保険が付帯
付帯保険
  • ショッピングプロテクション:最高100万円
ETCカード初年度無料
2年目以降は前年にETCカードの利用実績があれば無料、なければ550円(税込)
電子マネーiD
追加カード家族カード発行可能(年会費無料)
カードランク一般
利用限度額利用者応じて設定
  • dポイント基本還元率1%! 特約店・ポイントupモール・ローソンの利用で還元率up
  • 年会費永年無料
  • dポイントをたくさん貯めたい方むけのエントリーカード


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カード概要

発行会社NTTドコモ
年会費初年度無料
2年目~無料
審査・発行最短5分で審査結果メール連絡
最短5日で発行
入会条件満18歳以上であること(高校生を除く)
個人名義であること
ご本人名義の口座をお支払い口座として設定いただくこと
その他当社が定める条件を満たすこと
国際ブランドVISA/Mastercard
支払い方法国内1回払い、2回払い、ボーナス払い、リボ払い、分割払い
海外1回払い
※「あとからリボ」なら海外のご利用分もご利用後にリボ払いに変更することができます
支払い締め日15日
引き落とし日翌月10日

基本機能(電子マネー・家族カード・ETCカード等)

電子マネーiD
家族カード発行可否発行可能
年会費無料
ETCカード発行可否発行可能
発行手数料初年度無料
2年目以降は前年にETCカードの利用実績があれば無料、なければ550円(税込)
対応スマホ決済Apple Pay

ポイント還元率

ポイントプログラムdポイント
通常還元率1%
還元率アップ条件dカード特約店、dカードポイントupモール利用
ポイント有効期限4年
ポイント付与100円の利用ごとに1ポイント
ポイントの価値(目安)1ポイント=1円
交換可能ポイントPontaポイント、JALマイルなど

付帯保険(国内旅行保険・海外旅行保険・ショッピング保険等)

国内旅行
(自動付帯)
補償対象者なし
傷害死亡保険金なし
傷害後遺障がい保険金なし
入院保険金なし
通院保険金なし
手術給付金なし
海外旅行
(自動付帯)
補償対象者なし
傷害死亡なし
傷害後遺障がいなし
傷害・疾病治療費用
(一事故/一疾病の限度額)
なし
賠償責任
(一事故の限度額)
なし
携行品損害
(年間限度額)
なし
救援者費用
(年間限度額)
なし
ショッピング・プロテクション年間100万円まで

付帯サービス(空港ラウンジ・優待サービス等)

空港ラウンジなし
海外緊急サービス現地へ緊急カードをお届け(手数料11,000円(税込))
1,000米ドル相当額以内の現地通貨をキャッシュサービスとしてご用立て
年間利用特典なし
お問い合わせdカードセンター(無料)
DOCOMOの携帯:*8010
一般電話:0120-300-360
受付時間:10:00~20:00(年中無休)


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