坂本花織、涙から切り替え 大人っぽさ出す口紅購入

2月10日(日)21時24分 日刊スポーツ

フリーから一夜明け、ディズニーランドのあるアナハイムらしい格好で笑顔を見せる坂本花織(左)と三原舞依(撮影・松本航)

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フィギュアスケートの4大陸選手権(米アナハイム)女子4位で涙を流した坂本花織(18=シスメックス)は「まずは自分に勝てるようにして、世界選手権は思いっきりいきたい」と前夜から切り替えた。この日午前は「深い赤」の口紅を購入。いつもは明るめの赤だが、大人っぽさをSPで出す予定だ。
3位の三原舞依(19=シスメックス)は日本選手団主将を務める冬季ユニバーシアード大会(3月2〜12日、ロシア)へ「一番高いところへ上れたら」と頂点を見据えた。

日刊スポーツ

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