村主章枝、安藤美姫、里谷多英 五輪出場のその後

2月15日(木)7時0分 NEWSポストセブン

話題が絶えない安藤美姫(時事通信フォト)

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 平昌五輪が開催中だが、これまでの冬季五輪でも日本は数々の名選手を輩出してきた。


 ソルトレークシティ5位、トリノ4位と2大会連続入賞の村主章枝(37)は、2016年4月に本誌・週刊ポストで大胆グラビア撮影に挑戦している。引退後の極貧生活の告白や、その後のヌード写真集も話題になった。


 バンクーバー5位の安藤美姫(30)も様々な波紋を呼んだ。2013年には、シングルマザーとして出産、2014年にはスペイン人選手のハビエル・フェルナンデスと交際宣言など話題が絶えない。


 日本人女子初の金メダル獲得という金字塔を打ち立てた女子モーグルの里谷多英(41)も、フジテレビに就職した後、都内の飲食店で泥酔する“奇行”で騒がせた。


 現在もフジテレビの事業部で勤務を続け、バラエティ番組出演やラジオでモーグルの後輩・上村愛子(38)と共演(2016年)もしている。「番組出演は業務外ですが、普段は弊社の仕事をしています」(フジテレビ広報センター)という。


※週刊ポスト2018年2月16・23日号

NEWSポストセブン

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