M・リーシュマンが「61」で首位発進!初の同組小平智は104位、松山英樹は120位と共に出遅れ

5月18日(金)9時45分 ALBA.Net

苦しい初日となった小平智(写真はザ・プレーヤーズ選手権)(撮影:GettyImages)

写真を拡大

<AT&Tバイロン・ネルソン選手権 初日◇17日◇トリニティ・フォレストGC(7,380ヤード・パー71)>

現地時間17日(木)に米国男子ツアーの「AT&Tバイロン・ネルソン選手権」が開幕。日本勢の2人、小平智松山英樹の初の同組ラウンドが注目を集めたが、小平は1イーグル・2バーディ・4ボギーの「71」でイーブンパー104位タイ、松山は2バーディ・3ボギーの「72」で1オーバー120位タイと共に苦しい初日となった。


トップは10アンダーまで伸ばしたマーク・リーシュマン(オーストラリア)。3打差の2位タイにジミー・ウォーカー、J.J.スポーン(共に米国)。6アンダーの4位タイにはサム・ソーンダース(米国)ら8人がつけている。

地元のテキサス出身で大きな期待を集めるジョーダン・スピース(米国)は2アンダー・57位で初日を終えている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

ALBA.Net

「小平智」をもっと詳しく

「小平智」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ