危険タックル、日大監督が関学大に出向き謝罪へ

5月18日(金)13時33分 読売新聞

 アメリカンフットボールの試合で日本大の選手が悪質な反則タックルで無防備な状態だった関西学院大の選手を負傷させた問題で、日大は18日、アメフト部の内田正人監督(62)と加藤直人部長が謝罪のため関学大を訪問する予定だと明らかにした。

 すでに関学大には意向を伝えており、日程を調整しているという。

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